温泉とコケシの魅力、鳴子駅。
鳴子温泉駅の特徴
温泉とコケシが有名な鳴子温泉街の中心地です。
開放的な吹き抜けにコケシの展示が魅力的です。
観光案内所や足湯が併設された印象的な駅です。
名湯滝の湯まで徒歩5分。鳴子温泉の玄関口の鳴子温泉駅です。広い待合ホールもあるのでのんびり電車を待ったり出来ます。なを、2024年7月の大雨で鳴子温泉~新庄間の陸羽東線は運休中のため、鳴子から公共交通機関で中山平、赤倉、瀬見温泉、新庄方面に行く場合は、駅正面のタクシー乗り場奥から出ている代行バスを利用することになります。1日4便。2025年9月から復旧工事が始まったようですが、工期2年と言ってるので、まだまだ復旧は先のようです。
タクシー🚕 バス 観光案内所併設してます。足湯 待合室あります。
広い吹き抜けが開放的、コケシがたくさん展示されていました。二階の玉造商工会で「なるこさんぽ」マップをもらうと便利です。
2025.5.2 9時頃訪問歩いて行けるスポット深瀬(栗団子で有名)温泉神社鳴子郵便局たかはし亭(おくずがけ)下地獄温泉足湯鳴子 • 早稲田桟敷湯細い道が多いのと、観光客が歩いているので車移動の際はお気をつけて。次→深瀬。
2025/03 訪問東北新幹線 古川駅から乗り換えて 50分ほどで山間地の入口のような場所に着きます。駅はコンパクトながら、足湯や小劇場などの観光地らしい雰囲気があり、交通機関の連絡待ちには十分な機能。駅前には駐車場やタクシー乗り場もありますが、陸羽東線の代行バスや、旅館送迎のバスなどが時間帯によってはひっきりなしに来ることがありますので注意。駅前を歩いて出れば、鳴子温泉として湯の街の雰囲気をすぐに楽しめます。なお、駅に売店は無いはずですが、周辺の土産屋が数軒空いているため買い物には特に困りません。タオルも現地調達出来ます。
陸羽東線(りくうとうせん)鳴子御殿湯駅~中山平温泉駅間にある駅です。温泉街の中央にあり、ホームからすでに硫黄の臭いが漂っております。駅内には名産品、工芸品の展示、シアター型の待ち合い、観光案内センター、コインロッカーなどがあります。駅を出てすぐ左側に足湯(無料)があります。あちこちに湯けむりがたちこめており、温泉情緒があります。
(狭義の)鳴子温泉街の駅。広い駅ではないが観光案内所もちゃんとある。駅前には足湯あり。温泉地の風情を感じられる。
温泉とコケシで有名な町の様です。3月の週末 奥の細道 湯けむりラインのJR陸羽東線(りくうとうせん)の気動車で古川駅より訪れました。町の至るところにコケシのモニュメントが有ります。駅に降りたとた ん むせる様な温泉の匂いに包まれます。夏はキツイかも知れません。駅に有る足湯に入ろうと思い出掛けて見たのですが 先ず管理されてなくて汚なく小さい。しかもお湯は極僅かしか出て無くて笑える位ぬるいです。したがって皆さん指先を入れて苦笑いで立ち去ります。直ぐ近くの公園の様な場所にも大きめな足湯が有ります。ここの足湯は熱くて温まります。けど決して清潔とは言えず得たいの知れない何かが大量に浮遊してます。
| 名前 |
鳴子温泉駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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観光案内所、足湯やひな壇状の休憩室もあり印象的な駅です。有人駅でSuicaも使えますが、コンビニ、売店はありません。