静かな郊外駅でイルミネーション。
多賀城駅の特徴
駅東口広場のイルミネーションが魅力的です。
2025年に駅の100周年を迎える歴史ある駅です。
静かな郊外駅で落ち着いた住宅街の雰囲気が広がります。
初めて乗り降りしました。高架化され、きれいな駅。夕焼けが綺麗でした!
2025年9月26日に利用。改札内にトイレやコインロッカーがあります。駅前には、たんや善治郎、ドンク エディテ(カフェ)があります。多賀城市埋蔵文化財調査センター展示室にも徒歩10分以内と最寄りです。
2025年はこの駅の100周年のようで駅の高架の一角で駅舎の移り変わりが写真で展示されてました駅からイオンまでのバスを利用したかったけれど 時間が合わず 徒歩で20分ぐらいは歩いたかな。
【仙石線で行ける、静かな郊外駅】仙台から仙石線に乗って30分足らず。今回は仕事で訪れただけだが、車窓の景色も穏やかで、郊外らしいゆったりとした空気を感じる場所だった。駅はちょうど改装工事が終わったばかりのようで、外観も中もきれいで気持ちがいい。通勤・通学のためのインフラとして、しっかり整備されている印象。観光という感じではないけれど、住むには便利そうだなと思わせる静かな駅前。滞在時間は短かったが、日常の一部として機能している駅だと感じた。たまにはこういう場所に来るのも悪くない。
仙石線の基幹駅の1つであろう。西口には瀟洒な建物の市立図書館、東口には大きなバス等のロータリー、各所で城下町であった事を感じるモニュメント等あります。また、駅ビル内には、飲食店もあり、綺麗な仕様駅です。
仙台から仙石線に乗って30分足らずで着くベットタウンですね。駅は改装工事が終わったばかりのようなキレイな駅舎でした。駅前は割りと閑散モードですね~ラッシュ時は分かりませんが、乗降もそこまでではなさそうでした。仙石線は東京の通勤型車両が使用されていることもあってローカル線なイメージが、それによって払拭されています。
JR仙石線、起点は あおば通り駅、次が主たる仙台駅、そしてここ多賀城駅は石巻へ向かって起点から11番目の駅になります。多賀城市は歴史の町、いにしえの(お城)多賀城をイメージした造りの高架駅舎となっていました。ホームは高架上に上下線別にありエレベーターで上がる事が出来ます。高架下には駅入り口と数店舗のショップと、駅北側そばには まだ新しくモダンな多賀城市立図書館がある事が印象的な駅です。駅舎そのものもまだ新しく、きれいな印象の駅でした。
12月になると駅東口広場にイルミネーションが出る。電車で行ける場所。かつては地上にあったので駅舎の東西に踏切があり、交通の往来の妨げとなっていたこともあり、高架化が実現した。仙台から見て先頭車両のほうにエスカレーターがあり、仙台との行き来をする人向けになっています(上り仙台行きホームには上りだけ、下り東塩釜行き方面には下りだけ)エレベーターはホーム中ほど階段が仙台寄りにあります駅のコンビニニューデイズは改札の中専用で、外からは入れません。みどりの窓口もまだあり、窓口で指定券が買えます。
国府多賀城駅に比べて観光する所は少ない。駅は綺麗で直ぐ側に図書館あり。フェリー乗り場へのバスは今のところ運休なので注意。歩いて行くことも可能。牛タン弁当等はここで買うのが良い。
| 名前 |
多賀城駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
静かで過ごしやすく、周辺は落ち着いた住宅街の雰囲気でした。駅前にはスタバをはじめ、ちょっとした買い物ができるお店も揃っていて、日常使いにはとても便利だと思います。今回は日中に訪れましたが、駅周辺の人通りは多すぎず少なすぎずで、女性の一人歩きでも安心できる印象でした。電車のアクセスも良く、主要エリアまでの移動がスムーズなのも魅力です。もしここに住んでいて毎日この駅を利用できたら嬉しいだろうなと感じました。静かな環境で暮らしたい方や、カフェ好きの方、在宅ワークで気分転換に外に出ることが多い人には特におすすめのエリアです☕️✨駅周辺の整備状況や夜の治安についてもまた機会があればチェックしてみたいです。