リニューアル駅舎と清潔トイレ。
陸前高砂駅の特徴
2022年のリニューアルにより、駅舎やトイレが非常に綺麗になりました。
車椅子の方にも配慮されたエレベーター完備でアクセスが便利です。
普通に綺麗なトイレです。便座はちょうどいいくらいの数なので最高です。変な匂いがしないのも良い!
昔よりだいぶ綺麗になりました。近くにはビッグやたなばたけ、飲食店等たくさんあります。昔は何にもなかったんじゃ無いかな。東北薬科大病院の前の厚生年金病院の頃、大変お世話になった駅です。母と病院へ行くときに電車に乗ろうと思ったら、私と母を分断するように電車の扉が閉まり、1人高砂駅で次の電車でくるであろう母をまたせてもらいました。駅員さんも優しく、目の前の状況を見ていた電車に乗っていた方たちも優しく、コチラに座りなさいと。片道切符しか持っていない私を励ましてくれました。もう、経験したくない思い出です(笑)
2022年3月15日より窓口業務は縮小され、精算業務程度しか行いませんので、東京とかの長距離切符を買いに行こうとしても買えません、乗車券等を買うのは自動券売機で近距離のみです、指定券券売機はありません。元々住宅の多い街にあるので利用客は多く、東北薬科医科大学病院の最寄り駅でもある。駅前広場は後から整備されたが、一時的に止める場所しかないので、時間をかけて止めておきたい場合は、隣のザビッグなら何か買うものがあれば1時間無料で止められる(店内で手続き要ります)
駅前に大きな産直市場とスーパーマーケットがあり船乗りにはありがたい駅ですねー😃隣の中野栄が港の最寄り駅やけど以上の理由でこっちの方が便利です👍
陸前高砂駅(りくぜんたかさごえき)は、宮城県仙台市宮城野区福室(ふくむろ)二丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)仙石線の駅である駅名由来は開業時の所在地、高砂村から採ったもの。既に鉄道省に高砂駅があったので、陸前の冠詞をつけた1925年(大正14年)6月5日:宮城電気鉄道の駅として開業1944年(昭和19年)5月1日:宮城電気鉄道国有化により、国鉄の駅となる1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化により、JR東日本に継承2002年(平成14年)12月26日:自動改札導入。2003年(平成15年)10月26日:ICカード「Suica」サービスが開始2007年(平成19年):駅前ロータリーが供用開始。仙台市営バス・宮城交通の路線がロータリー経由に変更される2010年(平成22年):発車ベル導入。これで仙台市内の仙石線の全駅で発車ベルが導入されたことになる2011年(平成23年)6月19日:新駅舎供用開始2013年(平成25年)4月1日:直営駅(多賀城駅所属陸前高砂駅在勤)から業務委託駅(JR東日本東北総合サービス)となる。
今朝の仙台行きの始発は、約20人ぐらい人達が乗り乗りました。皆さん、眠い目してる人は私だけでしたが、電車に乗ると先から乗って来たアジア系の人達は、80%は寝ていました。たぶん、就労ビザで深夜アルバイトをしていたのでしょう。
| 名前 |
陸前高砂駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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たまに利用します🎶駅舎はリニューアルで綺麗ですトイレも清潔でしたエレベーターもあり車椅子の方でも利用しやすいと思います中野栄方面は階段ありです💦