松島観光の拠点、海辺の駅。
松島海岸駅の特徴
東北本線の松島駅より観光中心地に近く便利な駅です。
松島の海辺に近い駅で紅葉観光の出発点として最適です。
松島を望む展望台があり、旅情を感じながらくつろげます。
あおば通りから普通で45分くらいで到着。1時間に2~3本と磐越西線よりは本数多め。観光地の拠点駅にしてはちょっと小さめな気がします。2021年にリニューアルされたらしいです。東日本大震災から15年でほぼ元通りになっているというところが自分の中で衝撃でした。また、駅から五大堂方面に歩いていくと、ご飯処が多く並んでいる。その中に津波はここまでという張り紙をしているお店もありました。駅からすぐのフェリーのチケット販売所はなぜか安くなってました(大人1000円子供500円)一部列車は、松島海岸駅とその次の駅の高城町で折り返し運用がある。撮影ガイド:1番線あおば通りよりエキセンから石巻方面に向けてレンズを向けて撮影(2枚目)同じく1番線あおば通り寄りエキセンからあおば通りに向けて撮影。(3枚目・4枚目)
真冬でも多くの観光客で賑わっていました。ココとは別に東北本線の松島駅もあります。観光地へのアクセスはこちらが便利。
松島周辺を観光する際の出発点近くに宮城県松島離宮(道の駅的な)や、船着場などがあり大変便利近々新型車両に置き換わるそうなので、旅情溢れる旧型に乗りたい方も早めに訪れましょう。
平日に松島の紅葉を見に仙台駅から仙石線で松島海岸駅まで来ました。今日は天気も良いので観光客も結構いますね。帰りに松島海岸駅のホームでスーパームーンが雲の隙間からチラッと見えました。
松島観光の拠点としてとても便利な駅です。駅舎は小ぢんまりとしていますが清潔感があり、観光地らしい穏やかな雰囲気が漂っています。降り立った瞬間に潮の香りがして、「松島に来たんだな」と感じられる場所でした。改札を出るとすぐにお土産屋さんや飲食店が並び、観光客にもわかりやすい導線になっています。瑞巌寺や五大堂など主要な観光スポットにも徒歩圏内で行けるので、アクセスの良さは抜群です。電車の本数はそこまで多くありませんが、待ち時間も周囲を散策していればあっという間。ベンチに座って景色を眺めているだけでも気持ちが穏やかになります。小さな駅ながら、松島の魅力がぎゅっと詰まった素敵な場所でした💓
宮城県の有名な景勝地、松島の海辺に近い駅。JR東日本仙石線が乗り入れている。路線がひとつだけなので駅の構造は非常に単純で分かりやすい。加えて海側のプラットフォームの横には小さな展望台があり2階の高さから松島を遠望できる。なかなか駅にこういう構造のあるところは珍しく、面白い駅だと思う。都市部ではないため列車の頻度はまばらで、利用の際には時刻表を確認しておくと良いだろう。
東北本線の松島駅よりも観光中心地としての「松島」に近い。前の駅舎の記憶は遠くなったが、展望スペースもできた。
電車での松島観光はこの駅から始めるのが良いでしょう。もう一方の「松島駅」は東北本線経由なので所要時間短いですが観光の中心地からは2キロほど離れています。こちらの駅なら駅の目の前から観光船、お土産店舗、また雄島など主だった観光地まで徒歩10分以内です。駅構内にもしっかりした待合室やお土産店舗がありました。
| 名前 |
松島海岸駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
松島海岸駅には松島を望める展望台が設置されています。(そこまで良くは見えませんが…)