昭和の風情と新しさが共鳴。
渡波駅の特徴
列車が到着する度に駅員が迎え、懐かしい風景が広がります。
現在、駅舎改築工事中で新しい姿を期待できます。
女川の祭りへのアクセスに便利な無人駅となっています。
その昔、ボランティアでこの地に来ました。
石巻の南側に当たる渡波の集落に向けて作られた駅で、線路は隣の稲井から一山超えてやってくる古い駅舎の写真が多いが、今はコンパクトにガラス張りの待合室がある無人駅になっている。ホームは行き違いが出来るように2面あるが、今のところは使う時間はなさそう券売機はあるがSuicaエリア外なので仙台とかから来る場合は乗車券を買う必要がある。
2023年3月7日現在、駅は建替え中。3末には新駅舎お目見えみたい。
2022年11月現在、駅舎改築工場中です。旧駅舎は既に解体され、仮駅舎で営業中です。
渡波地域の中心的な駅。2022年現在は無人駅ですが、待合室が広いので助かります。
無人駅でした。喫煙所はありませんでした。トイレは10m位離れたところにありました。バス停はロータリーのすぐ脇にありました。
列車が到着する度に駅員が改札前に立ち、列車と旅客を迎える「昭和の鉄道風景」が見れます。ただ、列車交換の設定もないため停留所化→無人化される日も、そう遠くないのではと思います。
| 名前 |
渡波駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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女川の祭りに行くときに利用しました。のどかな駅です。