冬の鶴ヶ城、雪化粧の美!
鶴ヶ城の特徴
会津戦争終焉の地であり、歴史を感じる場所です。
冬季には雪化粧した景観が見られ、大変美しいです。
桜が綺麗な時期に、昼夜訪れる楽しみがあります。
ノーチェックのおもいつきで行きました。城や歴史は無沈着なので詳細は他の方にお任せします。見応えがありただただ圧巻でした。
かなり前から何年ぶりかの来訪です。回数的には4回目かな~2026年2月。今年は雪が少ないどころか暖かい日が多く、この日も13℃まで上がり厚手のコートは必要ない気候でした。また「雪まつり」を開催していましたが、雪はなく実施はしているものの何を楽しめば良いのか状態でした。
どの季節も素晴らしい名城ですが、やはり冬の鶴ヶ城と会津の街並みは素晴らしい。この景色のために先人がまさに作ったお城と城下。会津の歴史も学べる、会津の思いが学べる素敵な場所です。
天守閣のある広く素晴らしい公園です。天守閣の瓦は小豆色で特徴的、白い漆喰壁の対比が美しい。天守閣内では鎌倉時代に始まる芦名家からの会津の統治者の変遷、時代に翻弄された会津藩と鶴ヶ城の歴史、白虎隊の悲劇を学ぶことができます。
【2026さっぽろ雪まつり第76回】大通会場8丁目は『雪のHTB広場』では会津若松市のシンボルである【会津鶴ケ城】の大雪像が展示させています。この大雪像ではプロジェクションマッピング【誇ノ襷(ほこのたすき)】も実施しています。【鶴ケ城プロジェクションマッピングの魅力】伝統文化のモチーフ:会津塗・会津絵ろうそく・風車などを題材にしたデジタルアニメーションが特徴です。絵画とアート:会津で活躍した絵師、雪村周継(せっそんしゅうけい)の絵画や桜の名所に咲き誇る花々を表現したデジタルアートが楽しめます。
2025年12月29日(月)駐車場に止めて徒歩で鶴ヶ城へ。お掘りには鴨がスイスイと楽しそうに泳いでました。チケット売り場で鶴ヶ城と茶室麟閣のセットチケットを購入しました。お土産コーナーを通過してお城の中へ。それぞれの階にはお城の歴史や結構階段数があって疲れましたが、望楼からの眺めは最高でした。お城、天守閣とは何か?という事も詳しく教えてくれます。ためになりました。帰りのルートの終着点はお土産屋さんなので、行きに買えなくても帰りに買えるので安心して下さい。お昼前に入城して、見終わった後に、お昼を食べようとお店を回りましたが、殆ど混んでいてランチ食べ損なったので皆さん、鶴ヶ城へ行く際には、ランチ食べた後に行く事をオススメします。
<きっかけ>日本一周中、大内宿の店員さんに勧められて。<感想>戊辰戦争で1カ月にもおよぶ籠城戦で新政府軍の猛攻に耐え、「難攻不落の名城」と称えられた『鶴ヶ城』正式名称は『若松城』歴史がさっぱりでもお城の中で学び直せるのでとても有意義な時間を過ごせました。また、お城とセットで入れる茶室は千利休の子を会津に招いて茶道振興のために滞在させていた時に建てた茶室。こちらも歴史を学びながら散策できます。また、お茶と茶菓子をいただけてとてもいい時間を過ごせました🙌貴重な体験、ありがとうございました!
全国的にも珍しい雪化粧したお城が見られるということで冬季の1月下旬に訪問。たまたまボランティアガイドさんの案内時間帯だったのですぐに参加して30分程説明してもらいました。3月は桜もきれいらしいので、また会津に来たら立ち寄りたいです。
会津戦争終焉の地民が最後まで藩主、松平容保侯を守る為に、頑張った所です。新撰組派の俺からすると悔しい気持ちですが、これらの事があった事を忘れずに歴史を省みる場所としてはとても優秀です。天守閣内部の籠城一カ月の1日1日の歴史!内容が書かれてる階はとてもオススメで、しっくり隅から隅まで見て堪能できました。会津に観光に来たら是非こちらにもどうぞ。
| 名前 |
鶴ヶ城 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0242-27-4005 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 8:30~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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2025.4.18訪問時の写真桜が綺麗な時期、昼と夜それぞれ訪れました。当日は昼夜とも混雑しており、特に夜は渋滞で駐車場がいっぱい🚘️💦東口駐車場でしばらく待った後に奥の多目的広場臨時駐車場へ誘導されました。夜桜、そして鶴ヶ城と公園内のライトアップは素晴らしかったです✨昼は抹茶の揚げまんじゅう串をいただきました😋