会津若松駅から眺める飯豊連峰。
会津若松駅の特徴
会津若松駅は、会津磐梯山と飯豊連峰の絶景が楽しめるスポットです。
駅舎は風情があり、すべての列車が停車する重要な鉄道駅です。
只見線への乗り換えで訪れると、のんびりとした雰囲気を満喫できます。
会津地方を代表する風情のある駅舎で、全ての列車が停車します。郡山駅からは快速で来るのが一番早いです。喜多方・新津方面はスイッチバックしなければいけないという特徴があるのが、大曲駅に似てると思います。
会津若松駅は、福島県会津若松市に位置する重要な鉄道駅です。JR東日本の磐越西線が通っており、会津地方の交通の要所として多くの人々に利用されています。駅舎は歴史的な雰囲気を持ち、訪れる人々に温かみを感じさせます。周辺には観光名所が多く、特に鶴ヶ城や会津武家屋敷など、歴史的なスポットへのアクセスが便利です。また、会津若松駅は地元の特産品やお土産を購入できるショップも充実しており、旅行者にとっても魅力的な場所です。さらに、駅周辺には飲食店や宿泊施設も多く、観光の拠点としても最適です。会津若松駅は、地域の文化や歴史を感じながら、快適に旅を楽しむことができる場所です。
駅から会津磐梯山や飯豊連峰(いいでれんぽう)が見えて素晴らしい。飯豊連峰は、福島・山形・新潟の3県にまたがる広大な山脈で、「東北アルプス」とも呼ばれ、日本百名山の一つです。標高2000m級の山々が連なり、最高峰は2128mの大日岳(だいにちだけ)、主峰は2105mの飯豊山(いいでさん)で、雪解け水による高山植物の宝庫(イイデリンドウなど)と、夏でも残雪が残るのが特徴です。
会津若松観光のため郡山駅から鈍行列車でこちらの駅に下車しました。電車は平日にも関わらず意外と乗客がいて、席はすべて埋まっていました。帰りも電車で郡山駅まで行く予定でしたが、一時間に一本しか電車がなくて不便だなぁと思いました。結局帰りは高速バスで帰ることしました。電車と違って乗客はたったの4人でした。笑高速バスの方が300円ぐらい高いですが利便性と快適さは高速バスの方が遥かに良いです。
磐越西線で到着只見線に乗るには1泊必要近くのホテルに泊り部屋からの眺望は駅が良く見えた上から見ると、左が旅客で右は貨物?コンテナが見えた。バス乗り場も広く昔は栄えたのだろな…磐越西線は期待外れかな…只見線は大糸線並みに楽しかった。次は水郡線〜磐越東線で会津若松に来ようと思います。
福島の旅で、只見線に乗車する為に訪れました。前日、駅前フジグランドホテルに宿泊して、午前7時41分発、会津川口駅行きで、早戸駅まで行く予定で伺いました。初めてだったので、駅員さんに、券売機で往復乗車券の入力をしてもらい、無事購入出来ました。会津若松駅は、磐越西線と只見線が乗り入れていて、会津鉄道に乗るにも、ここから西若松駅まで行く必要があります。ちょうど通学時間帯で、磐越西線は会津若松駅で降りる人で混雑していました。只見線は逆に、只見線沿線の高校へ行く学生で混んでいました。普段車ばかりで、電車に乗らないので、駅の光景が新鮮に感じました。この後、只見線で早戸駅まで行き、早戸温泉に入って食事をして、戻って来ました。ゆっくり景色が眺められるので、電車の旅も良いと思いました。
のどかな駅です。赤べこだらけでかわいいです。郡山駅からだと1時間ほどかかります。そして、郡山駅方面への電車は1時間に1本ほどなので、首都圏の電車間隔に慣れている人は時間調整が難しいです。駅前には会津若松周遊バス(あかべぇ・ハイカラさん)のバス停があります。駅のスタッフがとても気配りのできる、優しい方ばかりでした。
只見線への乗り換えで立ち寄った会津若松駅。福島の風情あふれるこの駅は、移動の拠点でありながら、食の魅力にもあふれた場所でした。🚉 ローカル鉄道好きにはたまらない!会津若松駅は、只見線や会津鉄道への乗り換えができる中継駅。のんびりとした空気の中、旅の途中で一息つける場所でもあります。🍜 構内の「会津山塩食堂」が絶品!透き通ったスープの「山塩ラーメン」は、あっさりしていながら旨みがしっかり。香ばしいタレが絡んだ「ソースカツ丼」はボリュームたっぷりで大満足でした。🕰️ 駅の待合スペースも広く、地方駅ながら快適。乗り換え時間に軽く食事をするにはちょうどいいロケーションです。⛰️ 列車の車窓から見える自然の風景も旅情たっぷり。会津の魅力がギュッと詰まった駅です。
浅草駅を出て(東武線・野岩鉄道・会津鉄道経由)から約5時間で会津若松に到着しました~雪の季節は車内からの車窓が白一色でした⛄のんびりとするのも乙なものですね。会津若松は福島県でも全国的にも知名度は高く、鶴ヶ城や温泉など見どころはたくさんある街です。2024年度の冬は観測史上最高の積雪となり交通マヒも長期間であったそうです。JRは不通になっても会津鉄道は平常で動いてなんて話も聞きました~今回は新潟県の小出駅から只見線でやってきました。約4時間、腰が痛くなりましたよ…2026年2月は東山温泉を楽しんで♨️会津鉄道経由で浅草へ向けて列車を待つと1両の車両でした。最初はのんびりモードで先ほど買ったお寿司などを広げて発車時間を待っていると、発車時間が近づくに連れて人がどんどん乗ってきて満員状態になりました。混む前に食べ終わって良かった~車内は主に海外からの観光客で、ほとんどの人は大内宿へと向かって行きました。
| 名前 |
会津若松駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP |
https://www.jreast.co.jp/estation/station/info.aspx?StationCd=18 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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只見線に乗るために訪問した。実は“会津の玄関口”でありながら、中心街から少し離れている城下町・会津若松の中心(七日町や鶴ヶ城方面)へは少し距離があり、徒歩だとやや歩きます。かつての城下町の町割りと鉄道敷設位置の関係によるものだそうです。