秘境駅から天高盛へ!
会津豊川駅の特徴
磐越西線沿いの会津豊川駅は秘境駅として魅力的です。
喜多方市街地に位置しアクセスが便利です。
天高盛へ行く際の土台として重宝されています。
一部の普通列車は通過します。
天高盛へ行くために会津豊川で下車。たまたま乗った列車が1日5往復しか停車しない列車で運がいい。もっとも天高盛に行きたいのであれば喜多方で降りても距離は変わらないんですけどね。でもなかなか降りる機会もないので、降りる機会があってよかったです。
喜多方市街地の中の駅。
磐越西線の駅です。喜多方駅の隣で、喜多方市の郊外の駅といった趣です。停車する列車は1日5往復。普通列車でも半数以上の便が通過します。かつて国鉄時代によく見られた通過駅のある普通列車も、最近はすべての駅に停車するよう改められているケースが多いですが、ここは通過駅を残したままになっている感じでしょうか。なお駅周辺は、賑わっているとまでは言えませんがそれなりに住宅もあり、秘境感はありません。すぐ脇に小学校もあります。
停車本数を増やしてほしい。
| 名前 |
会津豊川駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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周辺のオススメ
秘境駅といえます。架線はあるのに電車は来ない。たまに気動車が来ても、大半は通過してしまい、停車するのは上下各5本のみ。なので、1日平均利用客数は10人に足りません。真冬は雪に埋もれてしまいます。存続が危ぶまれる駅でしょう。