大尾不動滝で癒される涼感体験。
新潟県大尾不動滝の特徴
春の芽出し頃が訪れるのにぴったりで、快適な気温を楽しめます。
大尾不動滝は柱状節理が見どころで、珍しい景観が広がります。
原生林の渓流沿いを歩くと、せせらぎの音が心地よく響きます。
暫く雨が降っていなかったので、水量は少ないようでしたが、ちょうど良い流れで、左手に見ながら進む、せせらぎの音が心地良かったです。落差15メートル、柱状節理の上を流れ落ちる様子が美しい滝でした。紅葉の季節は一層綺麗な景色が見られそうです。駐車場有りとなっていますが、看板があるわけでも白線が引いてあるわけでもありません。大型車とすれ違うための避難場所程度のスペースなので分かりにくいです。上り口に看板はあるのですが、先の見えない曲がりくねった坂道に集中して運転していると、見落としてしまします。林道左手のちょっと上に注意して看板を見つけてください。(2023.8.14)
2022.8.21訪問たきがしら湿原を目的地に走ってください、七福温泉を右折して道が狭くなり5分くらい走行すると急な右カーブを曲がったすぐ先に駐車スペースがあります、右手に5台くらい駐車できますその反対側に入り口があります原生林の中の渓流沿いをゆっくり歩いて約10分、岩がゴロゴロしてきたら滝は突然現れます。滝は柱状節理の上を複雑に流れ落ちる綺麗な滝です。珍しい滝なので行く価値は十分ありますよ。
キレイな滝です。入口に看板があり、杖も置いてあります。少し歩くと岩だらけになるので、滑らない歩きやすい靴がいいと思います。GWに行きましたが新緑が美しく、秋の紅葉の時期も素敵かも知れません。
地名は大尾(おおお)と読むらしい。駐車場から滝まで6分の看板があるが10分位のような気もする。道はゆるやかな登りで迷うことなく滝場に着くが、滝の飛沫がかかる岩場は滑りやすいので要注意。自分も撮影中に転倒している。
大尾不動滝の看板のあるところから、6分ほどあるいたところにあります。苔があり、滑りやすいので、注意していく必要があります。特に雨の降ったあとは、滑りやすいので、慎重に行きましょう。
入り口から6分ほどで行けます柱状節理の段々を流れる滝は珍しいのではないでしょうか。
にいがた旅『大尾不動滝』v(゚ω゚)たきがしら湿原に向かう途中にある不動滝。マイナスイオンで30歳くらい若返りましたつもりですががメチャ息切れ汗だくです(*´з`) 徒歩5~6分の林道を散策です。滝の落差は約15m、自然に出来たの柱状節理も綺麗です。いい空気、自然がここには残っています。
春の芽出しの頃に訪れる時が気温も調度いいし、毒虫、蛇も、まだいないから、お薦めします。 なお、滝の付近は、巨大な岩がゴロゴロしていますので、登山靴を装備するべきです。
たきかしら湿原方面なんですね。車で少し迷ってしまいました。普段全然運動しない人には、良い運動になりますね。滝までの道の、苔の生えた木や石も、良い風景でした。
| 名前 |
新潟県大尾不動滝 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒959-4515 新潟県東蒲原郡阿賀町七名甲959 4400 |
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7/7に見に行き、下界は暑くてたまらん状態の中滝下は涼しくて気持ちよかった!