無人駅で咲くのどかな菜の花。
尾登駅の特徴
周りには菜の花やタンポポが咲く、のどかな雰囲気の無人駅です。
1日の平均利用客数がわずか数人、静かな時間が流れています。
駅舎は最初から無人駅として設計され、懐かしさを感じます。
1日の平均利用客数が1桁の、存続が危ぶまれそうな駅です。
2023/10/13 駅舎は最初から無人駅として造られたと思われます。窓口や切符を売っていた様な場所が有りません。私は今まで2回、尾登駅に降りましたが、駅には自動販売機も無く、ザ無人駅と言う感じです。トイレ🚻は有ります。
絵に描いたような無人駅でした。
トイレあります。助かります。ありがとうございます。
無人駅。Wikipediaの写真を見てみると以前と変わらない駅舎。冬の非電化の客車を撮りたくて前日に喜多方で宿泊。始発で尾登駅下車。辺り一面は白い世界。通り道だけ雪かきされた跡。寒い中次の列車を待っていた記憶があります。(当時はDD51牽引の50系。またはキハ48の混結車両でした)先客も居て前日より尾登駅舎内にテントを張って一夜を明かした強者もいました。
田舎ですが、懐かしいです。子供の頃、slが観たくて良く連れてきて貰いました。良く、駅でカブトムシとりに来ましたね。今は、雰囲気は変わりませんが、どうなんでしょうね!
とても、小さな駅で、無人駅ですが、周りに、菜の花や、タンポポが、咲き、山々に囲まれていて、のどかな駅です。
誰が使うのか?と思わせるよくある無人駅。だけど出来た理由を勝手に想像して哀愁を感じるのも無人駅好きには堪らない・・はず。
乗降客ほとんどなし。
| 名前 |
尾登駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.1 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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