大谷川のアーチ橋、兄弟の絶景。
宮下アーチ三兄(橋)弟の特徴
3つのアーチ橋が一望できる絶景撮影スポットです。
大谷川に架かる珍しい光景が広がる観光名所です。
宮下病院から歩いて3分でアクセスできる便利な場所です。
2025.11/訪問宮下病院から県道237号にぶつかったT字路にある駐車場に車を停めて、案内に沿って3分ほど歩きます。お墓の脇の空き地から三兄弟を見ました。鉄道付きにはたまらない構図なんでしょうね。ぽかったデス。
2025年11月8日紅葉🍁が進んでとても綺麗に3橋並んで撮影📸出来て良かったです。電車が日に数本しかないので、狙って行かないと電車とは一緒には撮影出来ないようですね。撮影する場所は、意外と山の中ではなく、駐車場も8台程度あったので、比較的安心して撮影出来ると思います。
2025年11月2日訪問。駐車場からすぐ。景観が良い割に人が少なくて良い。
2025.7.22訪問朝5:00川沿いはモヤっていたが、コチラはクッキリ。珍百景でした。
2025.5.10訪問絶景より珍百景の部類に入るくらい貴重な光景だと感じました。アーチ橋が3本同時に目に飛び込んでくる景色はめったに見れませんよ。列車通過時刻を調べてから行けば、思い出に残る写真が撮れます。
[宮下アーチ3兄(橋)弟]3兄弟に見立てた3つのアーチ橋1939年に完成したJR只見線の大谷川橋梁(全長80.7m・RCアーチ橋)を長男、1957年に完成した県道の宮下橋(全長73.7m・RCアーチ橋)を次男、1989年に完成した国道252号の新宮下橋(全長140m・鋼製逆ローゼ橋)を三男としている。上から順に国道252号、JR只見線、福島県道237号のアーチ橋が重なっており、3つのアーチ橋を重ねて見ることができるのは全国でもここだけである。3つ重なるアーチ橋は壮観。兄弟に見立てているのも面白い。おすすめ度:★☆☆☆☆2021.10.20
只見線のビューポイント 宮下アーチ三兄(橋)を上の国道から観ました。2024年再訪です。ビューポイントには脇道を入っていくのですが、小さな案内看板が出ています。上から順に、国道252号の新宮下橋、JR只見線の大谷川橋梁、県道237号の宮下橋が一度に見られるスポット。只見線を撮影する鉄道ファンの注目を集めており、「宮下アーチ3橋(兄)弟」(みやしたアーチさんきょうだい)の愛称で親しまれています。電車が来て、一番手前の宮下橋を自転車が何台か走っていれば一番絵になりそうです。
只見川の支流である大谷川にかかる3つのアーチ橋を1枚の写真に収めることができる撮影スポットです。橋は、下から「県道237号小栗山宮下線の宮下橋」、「JR只見線の大谷川橋梁」、「国道252号の新宮下橋」です。一番古いのは真ん中の只見線の大谷川橋梁で、現存する鉄道コンクリート橋としては国内2番目の古さだそうです。今でも美しいコンクリートのアーチを見せています。見たところ私有地のようなのでマナーよく撮影したいものです。撮影ポイントの入口に橋の説明板があります。図入りで分かりやすいものでした。車は近くにある無料の「アーチ3兄弟駐車場」におけます。路上駐車や私有地への駐車などのマナー違反はやめましょう。2022年4月中旬訪問。
| 名前 |
宮下アーチ三兄(橋)弟 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0241-52-2311 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 8:00~20:00 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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めちゃくちゃ良いタイミングで行けたので電車の通過に出会えました!三兄弟だけでもキレイな景色でした。