只見川畔で出会う静寂と紅葉。
会津川口駅の特徴
只見川の畔に位置し、ホームから美しい景色を堪能できる駅です。
駅舎には観光パンフレットが充実しており、観光の拠点に最適です。
高橋で横切る渓谷の美しさが魅力的な只見線の途中駅です。
2011年の新潟福島豪雨により、壊滅的な被害を受けた只見線は当駅から只見駅まで運転を休止していましたが、2022年に11年ぶりに全線開通しました!奇跡の復活を遂げた只見線は奇跡の路線といわれ、今ではガイドさんが乗車して名所を案内してくれたり、駅員さんや沿線住民の方々が手を振ってくれたり、運転手さんは絶景ポイントで徐行運転のサービスまでしてくれて、最高のおもてなしを受けて、人の温かさに触れる事ができます♪全ての列車が当駅で10分以上停車するので、その間に駅構内にある売店でお土産品や食料品を買う事ができます。只見線は日本屈指の絶景路線(春・新緑 夏・川霧 秋・紅葉 冬・雪景色)でもあるので、乗車すれば最高の旅の思い出を作れますよ♪
2025年11月14日に行ってきました鏡のような只見川に映る紅葉は素晴らしかったです。
会津若松の盆地を抜けるあたりから、山肌を伝いゆっくり高度を稼ぎ、高い橋で渓谷を横切りながらトンネルを潜り抜け、また山道をくねくねくねくね走っていると、唐突に右手に川面が広がって河岸に沿って右にゆるく弧を描きながら駅構内へ進入しまます。この展開が大好きで今回はも座席は右側に。ここしか平らな場所が無いよと言わんばかりに川べりギリギリに敷設された線路が印象的な駅。おまんじゅうは駅売店で450円。おはぎみたいで美味しかった。
大沼郡にあるJR東日本の駅です、当駅は只見線の途中駅です。小規模ながら非電化単線の只見線の主要駅で列車交換が出来る1面2線の構成となってます。只見川沿いにある駅で観光スポットになっています、只見線を利用した場合は当駅で長めの時間をかけて列車交換します。
13:07分の会津若松発に乗ると、15時頃に30分ほど停車するので駅構外へ出ることができます。トイレや売店があります。目の前が只見川なので景色が良く空気も美味しいです。
2025.8.12(火)15時過ぎ、只見線小出駅行きの途中、行き合い待ちで立ち寄りました。ちょうど駅前で「第10回かぼまるしぇ」の開催準備中✨出発まで時間があったので、早速「渡辺麹屋」さんの「味噌田楽70円、豚なんこつ煮込み300円」、「ほろよいや」さんの「日本酒飲み比べ2杯200円」を急いで購入💦🤣田楽・煮込みと日本酒、また只見線と並行して流れる霧の立ち込めた幻想的な河川とのコラボ😎鉄旅の想い出に華を添えていただきました✨
只見線の途中の駅。列車待ち合わせで30分ほど停車。只見川が目の前でまさに風光明媚。駅に商店やお土産屋などがあり、食料調達可能。只見線は普通列車でも観光列車並みに見所があり、上下分離で復旧させたのも納得の素晴らしい路線だった。
2025年3月28日午後訪問会津若松市の西、只見線の駅当日は只見線に乗りこちらが終着駅で降りやしたよ只見川の畔にありホームから只見川が良く見えやした駅舎には小さな売店や観光案内のパンフレットなども置いてありこちらがこのあたりの観光の拠点のよう駅前からはバスが出ており昭和村まで行きたかったので乗りやした駅の辺りは静かで商店や飲食店が何店舗かあり雪もまだ残ってたさあ。
| 名前 |
会津川口駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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只見線を乗車した時に訪問。列車の待ち合わせ時間を利用して休憩。駅舎にはおにぎりなどの販売する売店もあった。2011年の新潟・福島豪雨で只見線は橋梁流失など大被害。会津川口〜只見間が長期不通となり、この駅が実質的な終点になっていました。2022年の全線復旧で再び通し運転が復活。