浪江駅の特注ヘッドマーク、撮り鉄の聖地!
浪江駅の特徴
浪江町の玄関口として新しく生まれ変わった駅舎です。
無人駅ながら一日三本の特急電車が停車する便利な場所です。
訪れた有名人のサインが飾られたコーナーが印象的です。
無人駅でありますが、一日三本、特急電車が停車します。
自転車大会「ツール・ド・いわき2024」トレインコースでは、いわき市のアクアマリンパークから約90km自転車で走りまして、ここ浪江駅から専用電車に乗りまして、途中、Jヴィレッジ駅を経由して、久ノ浜駅まで行きました🚃専用電車は普通の通勤列車でしたが、ヘッドマークが特注のもので、撮り鉄さんが来てましたね📷✨駅舎は古い感じの無人駅で、訪れた有名人のサインなどを飾るコーナーがありました✨駅前ロータリーは祝日でも静かな感じでした。自転車大会をきっかけに街に活気が少しでも戻ればいいですね😊
原ノ町といわきの間では大きな駅に入る浪江だが、震災で多くの方が避難してまだ復興の半ばにあるせいか、まちなかはまだ閑散とした雰囲気で、西側の山あいにはまだ立ち入りの出来ない場所もある。駅は従来の建物を利用しているが駅員はおらず、券売機1台とセンターとの会話が出来る指定券券売機1台 Suica簡易改札と乗車駅証明書で対応している。双葉や大野は行き違い設備を廃止したがここは残っていてホームは2面3線ある、駅舎と反対側にダンプが止まっている個所は昔貨物の扱いでもしていたのだろうと思われるような長い線路が引き込まれている駅舎と反対側のホームに向かうには階段しかなく東京から浪江に来た、、浪江から相馬方面に向かうなどの場合は階段のこ線橋を渡る必要があり、年配の方や足腰を痛めた方には厳しい。
初めて浪江駅に来ました。無人駅ですが、芸能人サインが沢山ありました。日産自動車スマートモビリティが始動しています。タクシー要らずで200円これは便利!ですが稼働時間が短いので夜は乗れません。
震災後は行かなくなり、13年ぶりに訪れた。周辺の駅は津波の影響で建て替えが行われた所もあるが、浪江駅は昔の駅舎がそのまま使われてるので非常に懐かしかった!今も特急が停まる。駅は無人駅で人はいない。周辺の建物は殆どが空き家で車通りも無く静か。ホームから見える看板には懐かしのサンプラザ!
浪江町の玄関口で3月から無人駅になりました。特急ひたち号停車でもあり、東京方面からSuicaが使える最も遠い駅。以前は駅前からJRバスが走っていて、福島駅まで行っていました。
駅舎の中が新しくなっていました。浪江駅ではSuicaは使えなかったので注意が必要です。駅前に「高原の町よさようなら」の歌碑があり石段の上に乗るとメロディが流れます。
| 名前 |
浪江駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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常磐線の駅ロータリーには一般車の駐車スペースもあり便利。