南相馬のレトロな鹿島駅。
鹿島駅の特徴
レトロな雰囲気漂う、無人の配慮ある鹿島駅です。
運行状況モニターや改札機で便利な情報を提供しています。
鹿島町合併前の歴史を感じる、風情あるローカル駅です。
今は南相馬市 合併前は鹿島町の駅で 茨城県の鹿嶋市とか佐賀県の鹿島市と紛らわしい名前でもある。国鉄時代からのJR水戸支社仕様の駅舎があり、改修されていないのが幸いで、古き良き駅舎が残っている。バリアフリー化は進んでおらず、原ノ町・浪江・いわき方面のホームは駅舎から階段を渡った反対側にある。駅舎は無人化されており、券売機はないのでSuica利用者が簡易改札機で乗降する以外は、乗車証明書発行機で着駅とかで精算となる。近場にある企業さんとかに用がある際は、往復で買うとかしておくほうがよい。駅舎を離れると古き鹿島町の街道筋の商店が並ぶ街があり、昔は賑わっていたのかもしれない。
無人駅。インターホンを使えば職員に問い合わせることができる。
無人駅だが、タッチの簡易改札機と、運行状況モニターがある。ぱっと見駅前にお店はないが、左に行くとお菓子屋、正面を進むと食堂がある。
以前、まだ有人駅の頃に写真を撮りに行きました。昔ながらの駅舎があり、祝日の昼間でしたがとても静かな駅でした。
レトロな無人駅だが、雰囲気最高。
福島県南相馬市鹿島区のJR東日本・常磐線の鹿島駅です。とても小さな駅ですがとても綺麗に手入れされています。トイレも新しくなり使いやすくなりました。開業は1898年で2016年に再度無人駅になりました。鹿島御児神社や紅葉🍁の寶蔵寺の最寄り駅です。
南相馬市鹿島区にある常磐線の駅です。無人駅ですが、駅前は商店や自転車屋があります。上りホームの後ろに、国道6号が通っていますが、出るのに迂回しなくてはなりません。
普通のローカル駅です。南相馬市の中では、2番目に大きい駅みたいです。
無人駅になって券売機がないので、Suicaのチャージができないことに注意してください。Suica以外だと、乗車駅証明書を持って後払いになります。国道6号線にも近いですが、跨線橋や踏切りを渡る必要があります。
| 名前 |
鹿島駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
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茨城県や佐賀県の鹿島と紛らわしい。