お城のような悠理館へ!
亘理駅の特徴
亘理駅は特急ひたち号が1往復のみ停車する駅です。
悠理館というお城のような建物が目の前にあります。
駅構内から亘理町の魅力を楽しむことができます。
仙台からくるときは4両の最初から2両の場所から出た方が階段に一番近い、東口からでる人は3両目の一番前のドアか2両目の最後のドアから出た方が近い原ノ町駅からくるときは4両の中の最初から3両の場所からでると改札が近い電車が遅れるとき町のコミュニティバスは待ってくれないので気をつけてください土日祝日はコミュニティバス運行してません悠理館というお城のような建物では1階は郷土史料館を見れたり亘理町のゆるキャラのグッズが買えます2階は図書館で本と動画などが見れます本など借りるときは利用券が必要です。5階は展望テラスとコワーキングスペースがあります。コワーキングスペースは勉強や仕事、料金はかかるけど印刷もできます。
「城」側は簡易改札である。みどりの窓口は2024年1月31日まで。
はらこ飯や鳥の海で有名な亘理町の代表駅。車両内や市街地から目立つ城郭のような建物が印象的ですが、これは駅の裏側に隣接する『悠里館』という複合施設で、駅舎は小さめなものとなっています。みどりの窓口もあり便利ですが、改札窓口は営業時間が短いので注意。去年には東口の出入口もできたみたいで、町役場方面に行くには大変便利になりました。エレベーターも設置してほしい。
亘理駅は城が見えます!常磐線の特急ひたちは19号・30号の列車しか停車しませんのでご注意下さい!
せっかくの橋上高架橋がもったいないわざわざ伊達政宗の家臣で猛将ながら逐電経験もある伊達成実にあやかった城に似た建物をつくるなら、駅舎も入れて、橋上駅にしたほうが観光的にも駅の機能としてもよかったと思う。東口は鳥の海方面に向かうのもあるが、構内が広いので大型バスの入場も可能、対して従来からの西口は手狭で車の大量の構内入場が厳しく機能しにくい。常磐線は元々から水戸管轄で今は営業的なものは仙台に関わっているが、保線関係はまだ水戸なのもあるのかなぁと。ちなみに窓口の駅員はたびたび精算関係で閉まるのでいない時間帯が生じます、指定券券売機を含め、2台券売機があります。上り線(原ノ町・山下行き乗り場)はSuica出入場可能、券売機はなく乗車証明書発行機のある改札口がある。
江戸時代は、伊達成実とその子孫の居城だった。今の駅前の城を模した建物は、図書館と歴史博物館になっているそうだ。線路はほぼ直線なので、スーパーひたちなどを反対側から撮るときれいに撮れます。
常盤線の駅で鳥の海に行くにはここからここの駅から城が目に付きますが、あれは亘理町でつくり、中は図書館になっているとのことです。
亘理郡亘理町にある常磐線の駅で、特急ひたち号も1往復のみ停車します。駅の脇にある城の中は亘理町で運営している悠里館という建物で、郷土資料館と図書館があり、住民票も取れることが出来ます。仙台まで30分で行ける。3月末から東口(鳥の海側)も開設いたしましたがSuica対応のみとなっております。
| 名前 |
亘理駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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駅舎がお城だなんて。知らなかったので、ちょっと感動しました。秋は紅葉ともあわせてなかなか絵になります。