快活CLUBまで歩いて数分!
安積永盛駅の特徴
JR東北本線とJR水郡線が通る駅で、アクセス便利です。
改札は1箇所でICカードも利用可能ですが、電車の本数には注意。
駅から徒歩数分圏内にネカフェがあり、利便性が高いです。
福島最大都市のお隣駅ですが、1時間近く電車が来ない時間帯もありますので使い勝手はいまいち。
郡山にある水郡線の終点。ここと隣県のjr水戸駅を内陸経由で結ぶ水郡線。水郡線下りはこの駅から東北本線下り方面に直通してjr郡山駅までいく。
帰省などで黒磯以南へ行き来する日大生はSuicaエリア跨ぎに注意が必要です。黒磯より南の駅に向かう際は一回、黒磯で改札出る必要があります。そうでないと、Suicaがエラーになって目的地の駅の改札で決済できなくなるので注意です。黒磯以南と矢吹以北でSuicaエリアの管轄が異なるのと、高久から泉崎のSuica非対応エリアがある影響で精算できません。黒磯で降りずにそのまま乗り継ぐと、矢吹と黒磯で2回途中下車した料金を精算時に取られて電車賃が高くつきます。黒磯より南に行く場合は、ここで安積永盛駅から黒磯駅までの区間の切符を購入し、黒磯で改札を一度出て、Suica等で再入場して下さい。
もう高校生の利用以外に利用者はいないんじゃないか?貨物輸送もなくなって、さらに帝京生と日大生のほぼ専用駅化。
JR東北本線とJR水郡線の通る駅で、改札は1箇所、ICカードの利用可。切符の自動券売機が1台あります。みどりの窓口は設置されていますが2023年1月末の閉鎖予告が出てます。トイレは改札内にありますが、駅員さんにことわれば利用できます。自動改札ではないので無人駅化後は自由に使えるかもですね。東北本線は上下線とも階段を渡り島式ホームへ行く必要があり、エレベーターやスロープなどのバリアフリー機能は見当たりません。駅舎にはエアコン付きの待合室も。飲料とアイスの自販機は改札外のみ、ホーム内には設置されていません。島式ホームの1、2番線は屋根付きベンチが10席あります。ホームからはLAWSONが見えますが駅舎の出口からは階段を渡って線路をまたぐ必要がありますね。階段を渡った先には自動車送迎用のスペースが広く取られていて、待合用ベンチやトイレもありました。
一筆書き切符で水戸⇒安積永盛⇒宇都宮と移動ができるのはこの駅のおかげ駅舎がある東のほうが従来からの街なのだが、西のほうがビッグパレット福島などがあり栄えているが、西側に駅舎をとはまだなっていないのはなぜ?水戸支社の管理する水郡線が通っているのも何か関係があるのかと思うが・・・駅舎は国鉄当時とほぼ変わらないが、みどりの窓口は廃止され「精算所」と大きく表示された改札の窓口しかない、実質乗車券は券売機で買うかSuicaのみ、まだホームに通じるのは階段のみでエレベーターがなく利用しにくい。駅からあまり歩かない場所にドラッグストアのツルハがあり、飲料やパン等も買えるし、Suicaのチャージも可能。
| 名前 |
安積永盛駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP |
https://www.jreast.co.jp/estation/station/info.aspx?StationCd=44 |
| 評価 |
3.2 |
| 住所 |
|
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常陸大子駅行きの電車に乗り遅れたときに利用しました駅から出て左がわに歩道橋があるが、広くなっていて快適です(混んでるときに歩いたことはない)駅からネカフェ(快活CLUB)まで徒歩数分圏内なのもGoodコンビニ等もあるため凄く都会だなと思いました。