西船橋駅で活気溢れるひととき。
西船橋駅の特徴
東西線と総武線が交差する、便利なターミナル駅です。
東京メトロ東西線・武蔵野線が集う、重要な交通拠点です。
複数路線の乗り換えが可能で、活気あふれる駅の雰囲気です。
複数路線が交わってて活気があります。上り下り、各駅停車、急行等、気を付けて乗る必要があります。
東京メトロ東西線・武蔵野線といった重要路線が集うターミナル駅。駅に人は多いが駅前はそれほど賑わっていない。
JR中央・総武線各駅停車、京葉線、武蔵野線、東京メトロ東西線、東葉高速鉄道の乗り入れ駅。複数の路線が入り交じっているせいか、構造は複雑。駅構内にペリエ西船橋があるので帰りがけの買い物に便利。北口を出て左手に高速バス乗り場があるのが特徴。風の噂では快速電車の停車駅追加構想が出ていたとか。正直いらない気が…
普段は東船橋駅を頻繁に利用してるので比較してしまいますが西船橋駅の活気はなかなかのものがあります。東船橋駅とは人口密度が大きく違う。駅構内ペリエには立ち食い寿司や喫茶店などもあり東京方面から東船橋に帰る途中で西船橋でわざわざ途中下車して各店舗を回り楽しむことも度々あります。西船橋って快速が通過するのですが謎ですね…。ラッシュ時はホームで危険を感じるほどに混みあうこともありそこが欠点です。もしも快速が停車したらもっと混みあいますね。それで快速が停車しないのでしょうか?
子供の頃、電車通学で使っていた駅です。当時は週末には中山競馬場の予想屋のオッサン達が駅前にたくさんいた記憶があります。場末感満載のスナックが並んでいる場所があったり、南口になんちゃら劇場とかいう建物があったり、ややピンクな雰囲気がある街でした。駅を出て右手のビルには三省堂が入ってたと思いますが、どうでしたかね?先日かなり久しぶりに立ち寄りましたが、それよりは綺麗になっていましたが、当時の雰囲気はまだかなり色濃く残っている感じはしました。
総武本線西船橋駅(にしふなばし)各停しか停車しないため通常は総武緩行線または総武線とよばれている。昭和33(1958)年11月10日開業。昭和44(1969)年3月、帝都高速度交通営団地下鉄東西線開業。昭和53(1978)年10月、国鉄武蔵野線開業。昭和61(1986)年3月、国鉄京葉線が千葉港まで開業。現在、京葉線は東京〜蘇我を結んでいるため、二俣支線(西船橋〜南船橋)と高谷支線(市川塩浜〜西船橋)となった。平成8(1996)年4月、東葉高速鉄道線開業。全部で12番線あり、利用客数は千葉県内で殆ど常に首位だが、総武・横須賀線快速電車は通過するというフシギな駅である。
JR·東京メトロ·東葉高速鉄道の3つの鉄道会社が乗入れしています。海浜幕張駅に行く時にJR⇔東京メトロを乗換で西船橋駅を利用しています。JRの改札内では商業施設ペリエ西船橋を利用出来ます。改札内だと利用出来る店舗は限られますがNew Days ペリエマルシェ つきじ千鮨 菜の花そば Soup Stock Tokyoなどが入っているので買物·飲食が出来て便利です。基本的には土日祝のみ駅を利用しています。利用者は多いですが大混雑はしていないので個人的には利用しやすい駅だと思っています。
西船橋駅は、東西線と総武線が乗り入れる便利な駅で、特に東西線ユーザーにとって千葉方面へ向かう際の要所です。僕も千葉方面に行く際には必ず通るので、アクセスの良さを実感しています。駅周辺には飲食店やコンビニも揃っていて、仕事帰りにちょっと立ち寄るのにも便利です。ただ、駅構内は少し古さが気になるところで、朝夕のラッシュ時は混雑も激しいです。とはいえ、乗り換えがスムーズなので、忙しい日常の中でも助かっています。
| 名前 |
西船橋駅 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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複数の路線乗り換えがクロスで混在しているため、建物の構造が複雑です。また増築を重ねたような感じで、内部は統一性がない感じ。改札内には食べ物やなどが充実しており、まるで品川駅を小さくした感じでなかなか面白いです。立ち食い寿司屋などもあり、電車の乗り換えなどで利用する人が多いのでしょうね。焼き鳥屋ケーキ屋さん面白い駅。