小淵沢駅で八ヶ岳とお茶を満喫。
小淵沢駅の特徴
小海線の終着駅であり、中央本線との合流点です。
駅の屋上展望台から八ヶ岳や富士山を楽しめます。
立ち食いそば店や観光案内所が揃った賑やかな駅です。
2025年11月12日夕方訪問中央線と小海線の合流する駅当日は新宿から上諏訪駅に向かう途中でこちらで下車し小海線で甲斐小泉駅へ行き帰りは駅の外に出て周りを散策しやした駅はとても新しく屋上の展望台からは八ヶ岳や富士山が良く見えやしたよまた一階には観光案内所やお土産の売店もあり懐かしいお茶の土瓶も売ってやした驛前のロータリーには馬の町、小淵沢ということで馬の人形が飾られてたさあ。
JR中央本線 JR小海線 小淵沢駅:野辺山から ふら〜っと、特急あずさでも見て帰るつもりが…駅内 立ち食いそば店あるんだ!海賊そばと 山賊そばがおすすめされてました。海賊はサメの唐揚げ、山賊はトリの唐揚げ。山賊をチョイス ボリュームあるメニュー。ちょい足しおにぎりとか お稲荷は なくても満足駅屋上で 南アルプスと 富士山と あずさが望めます。中央本線 普通列車に乗って 更にふら〜って、甲府の信玄公へ2025.10.12(日)
小海線の終着駅。駅の展望台からは見渡す限り山!八ヶ岳、南アルプス、素敵すぎる。中央線の特急に乗れば長野にも東京にも行けて便利。住むならこういうところがいいよね。
2025年11月3日に訪問。ただ、既に夕方だった事もあり駅屋上の展望台での大パノラマ展望は存分には楽しめなかったのが悔やまれました。次回はもっと早い時間に訪れようと思います。近くにコンビニが無いらしいので注意。しかし駅は非常に綺麗でトイレや売店、蕎麦屋などは一通り揃っています。
静かな落ち着いた雰囲気の駅です。駅舎が改修されていてモダンな佇まいになっています。小海線の始発駅、エレベーター🛗もあります。
小淵沢駅(こぶちざわえき)は、山梨県北杜市にあるJR東日本の駅で、中央本線と小海線の分岐点です。標高881.9メートルに位置し、高原の玄関口として知られます。周辺は八ヶ岳や南アルプスへの登山、清里高原・蓼科高原観光の拠点で、駅前には観光案内所や土産物店が整備されています。開業は1904年で、特急「あずさ」「かいじ」や小海線の列車が発着し、東京や長野方面へのアクセスが可能です。2017年に新駅舎が完成し、木材を活かしたデザインで観光拠点機能を強化しています。
中央線では山梨県の西端にあり、JRで最も標高の高い小海線に乗り換える駅。コンビニは1kmくらい離れているため、飲食物は自販機が頼り。
こちらは2024年04月10日の訪問となります。中央本線の駅で、駅弁(高原野菜とカツの弁当)と馬が名物らしいです。しかし土地があるからってダイナミック・センス・デザインだな……。構内には屋上展望デッキまであります。デッキからは周囲の山々がよく見渡せますよ。駅としては中央本線と小海線が乗り入れており、接続駅となっており、また、ホームの売店と休憩所がログハウスみたいになっています。
| 名前 |
小淵沢駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP |
https://www.jreast.co.jp/estation/station/info.aspx?StationCd=707 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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中央本線と小海線が乗り入れています。場所柄か生活利用と言うよりかは観光需要がメインの駅だとは思います。立食い蕎麦屋、土産物屋と一通りの設備はあります。