巨大カレンダーで、未来を感じる。
新御茶ノ水駅の特徴
新御茶ノ水駅は、JR中央線や東京メトロ千代田線が交差する便利な交通要所です。
ホームの壁面には巨大なカレンダーがあり、暦の駅として知られています。
島式ホームを利用することで、各方面へのアクセスがスムーズになります。
JR御茶ノ水駅とは駅名こそ違いますが聖橋口から出れば30秒で駅舎自体には着きます。地下深いのでホームに行くまでは少し時間がかかります。
綺麗な駅。ここ一帯を散策してみたい。
新御茶ノ水駅は千代田線が利用出来ます。東京メトロ丸ノ内線·淡路町駅と都営新宿線·小川町駅は近い距離にあり地下通路で繋がっています。JR御茶ノ水駅も近い距離にあります。駅の深さが約24.3mあるので乗り換えするのに多少時間が掛かります。ちなみに千代田線では国会議事堂駅に次いで2番目に深い駅です。神田明神の最寄り駅の一つです。B1出口を利用すると徒歩約5分で着きます。2000年代後半に仕事の関係で駅を頻繁に利用していました。当時はありませんでしたが御茶ノ水ソラシティが2013年に開業しました。駅直結の大型複合施設飲食店やコンビニが利用出来るようになり便利になりました。
ホームが島式ホームで、綾瀬寄りの長いエスカレーターを利用するとJR中央・総武線の御茶ノ水駅、聖橋方面等への改札口に行くことができ、大手町寄りの改札口は駿河台、小川町交差点方面の他、都営新宿線の小川町駅及び東京メトロ丸ノ内線の淡路町駅と連絡通路でつながっています。当駅はかなり昔に通勤で利用していまして、当時の小川町交差点から駿河台下交差点にかけての靖国通り沿いにはスポーツ用品店が軒を連ねていましたし、ラーメンエイトや豚肉嫌いの自分が昼食で通った生姜焼きとタレが染み込んでしんなりしたキャベツの千切りが抜群に美味しい定食屋があったのがとても印象に残っています。
ホームの壁面は巨大なカレンダーとなっており、「暦の駅」と呼ばれているそうです。カレンダーなので日祭日は赤いパネルで示されています。このパネルを毎年差し替えているのでしょうが、大晦日は終夜運転なのでどの時点で切り替えているのかとても気になります。
新御茶ノ水駅は、東京都千代田区に位置する駅で、JR中央線、総武線の快速や、東京メトロ千代田線が交差する交通の要所です。駅周辺にはビジネス街や大学が多く、通勤・通学に便利な立地となっています。駅自体は地下に位置しており、周囲は賑やかなエリアでありながら、駅構内は比較的静かで快適です。また、駅直結の商業施設や飲食店も豊富にあり、便利で利用者のニーズに応えています。駅周辺の建物が多いため、通勤ラッシュ時には混雑することがありますが、駅のデザインは整備されており、トイレやエスカレーターなどの施設も清潔で使いやすい印象です。
仕事先の移動で利用させて頂きました。変わったお店や建物もチラホラ有り、仕事でなければゆっくり歩いて見たい場所ですね。駅は乗継で3駅利用出来る為、便利ですが…なんせ歩く距離が長いのが玉にキズ…
| 名前 |
新御茶ノ水駅 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
|
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2025年10月9日乗り換えで下車して利用しました。