西荻窪の歴史ある路地裏。
柳小路の特徴
戦後の黒市から発展した歴史ある路地で、ディープな魅力満載です。
小さな飲食店がひしめく活気ある夜景が広がるエリアです。
毎月第三日曜日に開催される昼市が楽しみで、訪れる価値があります。
なかなか楽しいところで、毎月第三日曜日の昼市がなかなか楽しいイベントでして、ハマってます!
豚もつ焼き四文屋が安くて、美味しいです。焼酎の梅割り最高です。他店ではない部位のもつ焼きがうまい。
本当に変わらない場所落ち着く場所かな。
【アジアの路地裏】西荻窪のディープスポットしかし危険な雰囲気ではなく歴史のある素敵な場所です。
西荻窪駅南口を出て右側(吉祥寺寄り)に歩いてすぐのディープな魅力あふれる路地。バーやタイ料理店など個性のある飲食店が立ち並び、戦後の昭和の空気を色濃く残しています。また、柳小路通りでは、毎月第三日曜の昼(11時から16時頃まで)には『西荻昼市』を開催しています。意外に歴史は古く、2003年12月に第一回が開催。運営元がいるわけではなく、あくまで柳小路商店街の有志各店が共同のイベントとして開催しているそうです。
駅前を歩いていると…なんだかディープな路地を見つけました。この場所は、戦後、闇市があった名残です。
じわじわ来る飲み屋街。面白そうな店ばかり。
This historic yokochō alleyway is the cultural heart Nishi-Ogikubo. Originally a postwar black market, it came to host many small eateries and drinking spots, mostly managed by women. 70 years later it is still a lively and authentic nightscape with a huge diversity of hole-in-the wall spots.
| 名前 |
柳小路 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土日月火水木] 10:00~21:00 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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東京での3年間の単身赴任生活も、残すところ後3日。アパートを引き払い、3月末までは、ホテルに宿泊で、西荻窪界隈は、最終日となります。これまでJR中央線 西荻窪駅周辺の飲食店には、大変お世話になりました。その中でも、個人営業店が密集している柳小路には、通いました。雑多な感じで居心地が良かったです。ありがとう西荻窪。さようなら西荻窪。