小川町駅で懐かしいひととき。
小川町駅の特徴
東武東上線とJR八高線の連絡駅で利便性抜群です。
懐かしい雰囲気の漂う昔ながらの駅として人気です。
駅舎前の銀杏の樹が神秘的な存在感を放っています。
小川町駅舎前の銀杏の樹が、神さまの樹みたい。何処ぞの神社の母乳が良く出るようになるという、樹に似て居る。
八高線と東武東上線の連絡駅で、主要施設は東武線側集約。八高線側にトイレもありません。ただ連絡部分はタッチパネル改札なので、東武側から駅外に出ようとしなければ、取り敢えずトイレや自販機利用は可能です。古風な待合室がいい感じです。何もないですが。これで1時間の待合はシンドイ。
【2025年10月12日☀️】昔ながらの懐かしい雰囲気が漂う駅です落ち着くな~👍
東武東上線には、紛らわしい駅があります。川越市駅の隣、「霞ヶ関駅」そして「小川町駅」埼玉の小川町駅は、🚃東武東上線とJR八高線が乗入れています。駅前から南に伸びる「花水木通り」がメインストリート…。駅前には、観光案内所と移住サポートセンター「むすびめ」があります。池袋から60分、通勤やテレワーク…。町をあげて移住を促進しています。「花水木通り」の両側の歩道には、🔖和歌を詠んだプレートが設置してあります。🥢老舗のお店や🍜気になるお店も点在します。👢町歩きしてみては…。小川町は、小川和紙(細川紙)がユネスコの世界文化遺産に指定され、小川町駅から2キロほど離れた場所にある「道の駅おがわまち」では、紙漉き体験ができます。
東武東上線とJR八高線の連絡駅。両線はここから寄居まで異なるアプローチで競合します。東武東上線はこの駅で運行系統が変わり、池袋方面からの電車は折返し、寄居方面へは乗換が必要です。八高線のホームは待合室を含めてかなりノスタルジックです。
小川町観光で良く立ち寄ります。たまに八高線の乗り換えにも利用してる駅。趣きがある駅舎で東武線と八高線の乗り換え口が印象的だと思います。駅前は、、少し寂しい感じは否めませんが、美味しいお店など多いので日帰りブラブラ旅ではマストな駅と町です。
2019年に東武東上線が東急東横線・横浜高速鉄道みなとみらい線と相互直通運転を開始した事により、当駅から元町・中華街駅まで土日のみFライナーで約120分かけて走行します。また、2023年には相鉄線との相互直通運転も開始して、海老名駅から当駅まで直通運転する列車が早朝に1本のみありますが、当駅から海老名駅・湘南台駅まで直通運転する列車はありません。それにしても、相鉄線の海老名駅から当駅まで直通の列車が来る事なんて、十数年前までは全く予想もできない事だった!
| 名前 |
小川町駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0493-72-0146 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
八高線に乗り換えた時、交通系カードの入場記録が残るようにタッチしたら立川駅で下車したら無事順調に改札口を抜けられました。本当に有り難く良かったです。