神流川の見透燈籠で灯りを感じる。
| 名前 |
神流川渡武蔵側見透灯籠 |
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| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
〒369-0311 埼玉県児玉郡上里町勅使河原1864 大光寺境内 |
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見透燈籠は神流川の両岸に常夜灯として設けられていたもの。本庄宿側は本庄宿の豪商・戸谷半兵衛氏が1815年に建立したもの。1822年に洪水で流出したものが、1857年の大雨で砂中より洗い出され、勅使河原村の人達がこれを掘り出し、大光寺に再興されたそうです。高さは見た目3メートル近くあり、見透しが良さそうです。