塩原温泉行きの玄関口。
西那須野駅の特徴
塩原温泉へのアクセスが便利で、バスが頻繁に出ています。
待合室にはエアコンが完備され、快適に過ごせます。
新幹線開業前の歴史を感じる、大きな駅の雰囲気があります。
駅前は特に何も無い。少し離れた幹線道路沿いに自家用車客向けの大型店舗が点在。出張などで深く考えずに駅前に宿を取ると少し難儀しそう。
那須塩原温泉に行く時に利用する駅です。当たり前に待合室がちゃんとあるのはとても良いですね。空調はしっかり効いてるし ゴミ箱もある。たまに椅子が汚れてる時もありますが… 新幹線が通るたびに振動と騒音が発生するのは避けられません。
西那須野駅を始めて利用しました。改札口がひとつしかないけど、動線は広くて使いやすかった。ただ、駅員さんは見える場所にいないし、案内板が少ないので、利便性はあまり良くなかったと思います。
自動改札が無くなりました。
塩原温泉に行くバスが出てます。バスは塩原渓谷フリーきっぷを買っていくと旅行に良いです。
塩原温泉朝帰りの時は写真撮れなかったので再訪オブジェとかは見当たらなかった。
新幹線開業の前は、急行は一部を除けば止まり、特急ひばり号も一部は停車した大きな駅だったが、那須塩原駅にその位置を譲って、ただの東京郊外によくある橋上駅になり、上空を新幹線が高速で通過していく。駅の設備もバリアフリー化が進んでおらず、駅舎には行くエレベーターは駅舎側だけで、駅を挟んだ道路側にはないし、トイレには障がい者個室はなく、入口にもきつい段差がある。駅には売店に当たるものもなく、みどりの窓口もない、切符は3台ある券売機でうち1台は指定券券売機(コールセンターとは会話できないタイプ)
小便器や洗面台が那須高原色?新幹線停車を想定した駅で黒磯と争ったが隣の東那須野(現 那須塩原)に座を奪われた悲劇の駅。かつては塩原電車や東野鉄道の起点となった交通の要衝。ちなみに東口入口には牛の郵便ポストがある。
一度だけ出張の帰りに同僚と食事の為に降りて利用しました。駅前に美味しいお蕎麦屋さんがあるとのことで。
| 名前 |
西那須野駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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旅先の最寄り駅がここだったので、初めて降りることになーんにもなくて、地元の人がちらほら、閑散として寂しげな駅で、大きさは新幹線が通過するからなのか大きい駅でしたと、そんな印象だけが残りました。