見逃せない巨岩と鳥居、赤滝での探検。
赤滝の特徴
赤滝は急な石の階段を降りる必要があり、靴選びに注意が必要です。
滝の奥には巨岩の下に鳥居があり、神秘的な雰囲気を感じられます。
赤滝への入り口は看板が小さく、見逃さないように注意が必要です。
9月6日Google Mapで調べて行きました。防火水槽の標識があるところで車を止め、道路沿いに下へ歩くとガードレールとガードレールの間に赤滝の看板があり下へ行くことができました。足元は階段がありますが急で落ち葉があるところは滑りやすかったです。滝へ近づいたら水飛沫で小さな虹が見えてきれいでした。ただ皆さんに気をつけてほしいことが、スニーカー長ズボンでしたが山蛭が中に入ってきて血をすわれました。足元にはご注意をしてください。
他の方も書いてましたが、初見じゃ絶対に通り過ぎますかなり急な石の階段を降りて行くので靴はちゃんとしたものが良いかと滝の水で岩場も苔が生えてるのでかなり滑ります滝の奥に進むと、ものすごい巨岩の下に鳥居が有ります。素晴らしい景色でした。が、1人で行くのは少し怖かったですね😅
赤滝鉱泉さんに宿泊し、翌朝名前の由来を求めて赤滝を訪れました。梅雨の時期の雨上がり、ちょっと近くへは近寄れなかったのですが、中々のものです。道端に野イチゴが実をつけていました。自然を感じます。
2023/1/9(月)初めて来訪となります。下から見る滝は青空に映えて素晴らしいおももちです❗️川は大きな岩が🪨圧巻に感じるところです‼️ 太陽の日差しに滝💦が虹を🌈を演出して引き込まれる光景です⁉️
滝への折口近に道路が広くなっている場所があり、そこに車を止めて見に行きました。滝への道は石が階段状に組まれています。ただ、他の方が書かれているように、滑りにくい靴底が必要です。滝の近くは、滝壺からのミストが漂っていて、気持ちよかったです。水量の多いときに来たら、壮観だと思います。滝の壁面が、上段が岩盤で、下段が赤土になってました。川の奥に赤い鳥居が見えたので行ってみると、小さい祠がありました。近くの方がお参りしているのでしょうか?周りが広葉樹なので、紅葉が見頃になったら、また来ようと思います。
5月中旬、土曜日。とても綺麗でした。岩壁側に祠(ほこら)があります。その向かい側のガードレールとガードレールの間に滝に降りられる道があります。最初わからなくて通りすぎてしまいました。足元注意です。普通のスニーカーで行きましたが、トレッキングシューズでも良かったと思いました。
2019.4.28 赤滝 巨木の所に舗装されていない 車を止める所あり。そこから、ガードレールとガードレールの間に赤滝の標識がある。
| 名前 |
赤滝 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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看板が小さいので見逃さないようにしないと入り口がわかりづらい場所にあります。デカい石がゴロゴロ転がっていて元々はここも一枚岩でできていたのが想像が容易にできる素晴らしい滝でした。