こち亀キャラ満載の亀有。
亀有駅の特徴
亀有駅はこちら葛飾区亀有公園前派出所の舞台で、魅力的なエリアです。
作中キャラクターの像が駅周辺に設置され、ファン必見のスポットがあります。
常磐線各駅停車の駅として、非常に使い勝手の良いアクセスが魅力です。
こち亀キャラが随所に見受けられて、国民的漫画の影響力凄っ!てなりました。
亀有観光の際に利用しました。休日とあって、なかなか混んでます。両津勘吉像をパシャリ。
静岡からです、アド街で流れていたのをみて、こち亀記念館ほか、在来線ぶらりで寄りました、こち亀愛に溢れた街、いいです!まわり切れなかた感があり、また寄ります、2025.11.21 50代 男性。
漫画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」の舞台駅周辺には、作中キャラクターの像が多数設置されており、ファンにとって魅力的なスポット。
亀有駅周辺は、漫画『こちら葛飾区亀有公園前派出所』の舞台としても知られています。駅前には主人公・両津勘吉の銅像が設置されており、観光スポットとしても人気です。亀有駅は、交通の利便性と豊富なショッピング施設、観光スポットが揃った魅力的なエリアです。ここに来ればいつでも両津勘吉に会えますよ!
【 2025/05/18(日)再訪 】足立区立郷土博物館への最寄駅ということで利用させていただきました。北口から「八潮駅南口行」のバス🚌に乗って博物館へ行きました。前回亀有駅を利用したのは約5年前ですが、その時はバス🚌には乗らずに徒歩で博物館へ行きました🚶数年前に会社🏢の人達と、駅から徒歩圏内にある「赤とんぼ」という韓国料理店へ行ったこともありますし、アリオ亀有で映画🎬を観たこともあり、亀有駅には何度か訪れています。亀有は、こち亀の聖地でもありますので、今回は南口側の両さん、中川くん、麗子嬢のカラー像と、北口側に鎮座する「両津勘吉」像も撮りました❗️📷
5、6年ぶりに亀有駅で電車を降りました。亀有の街並みは変わりなく商店街もそのままでした。下町感がとても懐かしく感じました。こち亀メンバーも変わりなく両さんも健在でした!今度は飲みに来たいです!
葛飾区亀有。1897年開業。JR常磐線。駅自体には大きな特徴はありません。各駅停車のみが停車する駅で、山手線沿線に向かう人達の殆どは、西日暮里駅まで行って乗り換えると思われます。北千住駅で常磐快速に乗り換えて上野駅や品川駅に行く人は少数ではないでしょうか。それはさておき、この駅の周辺はかつて日立製作所、日本紙業、三共の工場などが立ち並ぶ工業地帯でしたが、工場撤退後の再開発で、マンションや商業施設が建ち並ぶ街に変貌しました。しかし、今でも駅前には昔ながらの商店街が残り、新旧の街の姿が併存しています。また、ご存知の方も多いとは思いますが、亀有一帯は当地出身の漫画家・秋本治氏による『こちら葛飾区亀有公園前派出所』(『こち亀』)の舞台です。駅前では主人公の両津勘吉を始め、『こち亀』のキャラクターたちがお出迎えしてくれます。それにしても、40年間も一つの漫画を休載なしで描き続けられるなんて凄いの一言です。
| 名前 |
亀有駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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欲を言い出せば「あれも欲しいこれも欲しい」となってきりがないわけですが、欲を抑えて眺めれば、葛飾区内の常磐線各駅停車の駅としては非常に使い勝手の良い駅であろうと思います。なお、JR東日本や葛飾区、その他関係者による改善が一切不要だと言っているのではありません。お世辞にも上手いとは言えない歌を南口の駅前で大音量でたれ流す人達がいなければさらに良いのになと思います。路線バスの待ち時間に耳が腐ります。この点で評価の星を最高から1つ減らして星4つとします。