石洞美術館で感動の陶器展。
石洞美術館の特徴
景徳鎮の焼物や工芸品が豊富に楽しめる美術館です。
螺旋状のスロープでの展示が特徴的で、ゆったり観賞できます。
千住大橋から徒歩3分、静かでリラックスできる空間が魅力です。
千住大橋駅から徒歩3分ぐらいの石洞美術館ぐるっとパスを使って鑑賞タイやミャンマーなどの陶磁器をたっぷり拝見いたしました♪展示品の説明もわかりやすくてGood
イスラーム陶器展を鑑賞した。素晴らしいコレクションに感嘆するばかりだった。平日のせいか空いていてゆっくり作品を見ることができた。階段がなく歩きやすい設計も良い。
イスラーム陶器展を見てきた、館内は撮影禁止なので絵は無し。シニアは無料で見れたけど、有料なら多分見ない。
余り大きくはありませんが内部の作りは凝っています。シンプルに凝っていますね。あまり大げさではない。平日の昼間で貸切と思われましたが、ぽつりぽつりと来訪者あり。併設のカフェでコーヒーを頂きました。目の前に桜の樹。満開の頃ご訪問下さい。
🏣東京都足立区千住橋戸町23🅿️🚗…近隣の駐車場を。🚃…千住大橋駅より徒歩3分程🚌…コミュニティーバス(はるかぜ5号)で千住大橋駅まで、下車後徒歩3分程。※公益財団法人美術工芸振興佐藤基金石銅美術館※開館時間10時~17時入館料500円~300円(65歳以上は無料)※2006年4月公益財団法人として設立建物は千住金属工業(株)の本社ビル内に有りました。※館内はスロープで一階から二階へと…展示作品もスロープ状に展示されていました(二階は平面展示)※主な所蔵品は世界のl焼き物、茶の湯釜、ガンダーラの仏像、漆器、青銅器、玉器…等々年3回程の展示変えが有るそうです。※佐藤千壽氏のコレクション(1918年~2008年)が展示される、又新人作家の作品も公開(各受賞作品等も)※建物も展示方法も必見です。伺うのに少々時間が掛かりました。館内は撮影📷禁止でした。
日本金工展の際に来訪。現代の金工作家の方々のレベルの高さに驚きました。車の駐車場はないためご注意を。
千住大橋から徒歩3分ほどのところにある小さな美術館です。6月12日まで金工の作品展となっていました。熟練の重厚、繊細な作品と共に、若手作家のポップな作品も展示されていました。金属の融点の違いや色合いについての説明もあり、いろいろな金属を組み合わせて作る難しさがわかりました。落ち着いた雰囲気で、階段もスロープになっていて、作品を鑑賞しながら2階に上がれます。次回の展示は8月28日から11月27日まで朝鮮のやきものということです。
| 名前 |
石洞美術館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3888-7520 |
| 営業時間 |
[日火水木金土] 10:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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千住金属工業の会長だった佐藤氏(雅号は石洞)のコレクションをメインにした美術館。六角堂のような本社ビルが建つ敷地内には、稲荷神社がひっそりと祀られていました。