浮間舟渡駅近く、自然と便利さ。
浮間舟渡駅の特徴
埼京線の東京最北端の駅で、アクセスが便利です。
駅を出るとすぐに浮間公園が広がっています。
自然と利便性が融合したバランスの良いコンセプトです。
駅前は大きな公園です。
自然と便利さを両方楽しみたい人にぴったりのバランス駅🍃🚃浮間舟渡駅は、埼京線で池袋や新宿、渋谷へ乗り換えなしで20分前後で行けるアクセスがめちゃくちゃ快適。都心と程よい距離感で通勤にもお出かけにも重宝されてるよ◻️駅前には24時間営業のマルエツやベルクス、ドラッグストアも揃っていて、日々の買い物にはまったく困らないし、チェーンのカフェやファストフードもちょこちょこあるから、ほんのり便利感が◎そして何と言っても、駅隣には広〜い浮間公園があって、池に風車が映える景色がかわいくて癒される…!お散歩やジョギング、春の桜も楽しめるから休日のリフレッシュにピッタリ。家賃は都心より控えめで、1R・1Kなら7〜8万円くらい、ファミリー向けも意外と手が届く価格帯だから、コスパ重視の人にも嬉しいポイント。ただ気になる点としては、朝の埼京線はとにかく混雑しがちで、遅延も多いから通勤にはちょっと工夫が必要。あと川沿いのエリアだから、ハザードマップに目を通して、災害対策はしっかり用意しておいたほうが安心かな。
北区浮間。1985年開業。JR埼京線の駅です。JRの駅では東京都区内最北端に位置しており、駅名は立地する北区浮間と板橋区舟渡の2つの地名を合わせた名称となっています。どちらも荒川に由来する地名なのですが、北区浮間の方は昔は埼玉県に属していました。なぜ東京になったのかと言うと、荒川放水路の開削で埼玉県から地理的に孤立してしまい、それでは不便なので当時の東京府に編入されたからです。駅は1面2線の高架駅。都内でもかなりマイナーな駅ではありますが、新宿駅・渋谷駅・東京駅・大宮駅といった大きな駅に30分ほどで行くことができるという利便性が魅力で、駅周辺ではマンションの開発が進んでいます。ホームからは新幹線が走る姿を見ることができます。
以前はほぼ縁が無いというか、あまり行かない駅でしたが最近、私用でよく利用する機会があります。お隣の戸田公園、埼京線沿線・北戸田、戸田駅の3ヵ所は何度か来訪したことは前からありましたから地名は知ってはいましたが(^^)色々あって便利(^-^)👍️maruetsu、ファミリーマート、マック、あと国際興業バスも走ってます。高島平、西台、東武練馬駅までバスが走ってて便利だなあ(*´▽`*)今日は晴れてましたが前回はどしゃぶり雨でしたから、用事の帰りには徒歩👣💨ではなくバスを使いました(^^)あと、駅のスタンプが風車の絵wあとは、バス停そばにマリオのでかいポスターが飾られていてかわいかった( ^∀^)
昭和60年に埼京線の開業とともに設置された北区浮間と板橋区舟渡の区界に位置する島式ホーム1面2線を持つ高架駅で、北側には荒川蛇行の名残である浮間ヶ池がある。
JR埼京線の駅。各駅停車のみ停車。駅前には浮間公園が広がり、池や風車を臨む景色が何ともホッコリします。目の前をしゅっちゅう通過する新幹線も迫力があります。昼間時間帯は各駅停車がなかなか来ません。
駅出てすぐに浮間公園。洗足池と似たような湖畔の街で落ち着いた空気に包まれている。南口は工場多く粗雑な雰囲気。
板橋花火大会の日に訪れました。花火大会の当日だったため、電車内は混雑率100%を軽々超えていました。花火大会当日は交通整理を駅の職員の方々が対応していました、ありがとうございます。おかげさまで、人が流れるようにホームに向かっていきます。普段がどんな人が利用するのか、分からないですがイベント行事日は以上に混んでいると感じます。だったの数駅分しか乗っていないのに、疲労感がゾッときます。
埼京線の東京最北端の駅。23区のフリー切符できました。駅は小さめ。新幹線通過が間近に見える。歩いて埼玉(戸田公園)にも渡れなくもない。
| 名前 |
浮間舟渡駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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こちらは2025年10月02日の訪問となります。JRに於ける東京都区内最北端(埼玉寄り)の駅です。北区浮間と板橋区舟渡に跨っておりこの名前になったとか(所在は北区)。開業とともに設置された埼京線最古参駅です。駅前の浮間公園はオランダ風の風車など見所もあります。また、夏のいたばし花火大会時には最寄り駅の一つで非常に混雑するそうで、臨時快速ができたりするそうです。