昭和の魅力、武蔵高萩駅。
武蔵高萩駅の特徴
昭和15年に開業した歴史深い駅で、はっきりした由来がある!
相対式ホーム2面2線を備えた立派な駅舎が印象的です。
駅周辺はのどかで落ち着いた田舎の雰囲気が魅力的です。
川越線の駅です。電車ではないので、外から見るだけです。駅前の大勝軒は、休みでした。
駅名は常磐線に高萩が既存なので旧国名を冠し武蔵高萩となったようで、昭和15に開業、昭和62年国鉄分割民営化に伴いJR東日本の駅となる、平成17橋上駅舎の供用開始し現在に至る、線路は単線だが相対式ホーム2面2線の地上駅で橋上駅舎を有している川越線にしてはかなり立派な駅舎。
大勝軒高萩店専用駅!以上不二家もあった!
単線の川越線の駅で、電車は平日各方向1時間に2本くらいですね。南口、北口共にタクシーのりばありますが、平日昼間どちらもなかなか来ませんでした。あてにしないほうが良いかも?タクシー会社に電話しても「今駅方面向かってるので、順番に乗り場で待ってお待ち下さい」と言われそこから20分して来ないので再度電話したら誰もでない。結局来たのは電話から30分後という感じでした。周辺食事処も少ないです。事前に調べて見つけてた北口の住宅街の方にあったkitchenおとわというお店は良かったです。
昭和15年7月22日に開業した相対式ホーム2面2線の駅常磐線の高萩駅との混同を避けるため旧国名「武蔵」がついています。
のどかで落ち着いた雰囲気です。南口は春になると桜がきれいですし北口はなにもない分、ここ数年で冬にイルミネーションを始めました。近くにコンビニはありませんが、北口には定食屋さんと居酒屋があります。南口にも不二家、蕎麦屋、定食屋があります。電車の本数がここ数年で減って、昼の時間は1時間に2本しかでていません。みなさん、この頻度の量にしては立派な駅だとよく言われますw
| 名前 |
武蔵高萩駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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駅周辺は田舎っぽい環境です。