新習志野駅周辺、賑わい広がる!
新習志野駅の特徴
3面4線の特徴ある駅構造で、多様な列車運行が可能です。
京葉車両センターが近く、始発・終着列車が豊富にあります。
駅前には賑やかなショッピングモールがあり便利です。
駅を出てすぐに、ミスターマックスや湯〜ねるなどのユーティリティ施設あり。
京葉線では唯一の習志野市に所在している駅だが快速は通過する。南口にMrMaxや水泳場、北口には東関道と国道357号線が通るほか野球場などがある秋津公園、秋津団地もある。
2026.2 1日の乗降客は1万人程度というJR駅。駅舎内に焼きトン屋、居酒屋(喫煙可)ありますが、周辺に手頃な飲食店が少ない為か、夕方の帰宅時間帯では、たいへん混み合う様です。早朝7時にパン屋さんが開き、こちらにはイートンイン客向けの喫煙ブースが設けられている。
今の職場に通勤するために降ります、京葉線各駅電車、武蔵野線しか停車しませんが、ホームは、4番線まであります、駅前は、ショッピングモールもあって賑やかです、バス乗り場は、創業当初よりも増えたと思います。職場への送迎バスも多くこの駅前に停車します。
近くに京葉車両センターがあるため当駅始発や終着の列車が多いです駅に関しては各停しか止まらないのが欠点です。
新習志野駅は通常なら方向別2面4線で済むのに島式1面2線を挟むように1面1線を配置した3面4線駅、西側の幕張豊砂方面に広大な京葉車両センターと留置線があり開業当初は分割・併合、6両編成での東京方面始発があったことなどを考慮すると切り替え等作業がある場合を真ん中の島式ホーム集めたため、両側を本線とし内側を副本線にした3面4線の特徴的な配線構成になったものと思われる。
駅構造は3面4線で、1・4番線が本線、2・3番線が副本線です。乗り場は1番線が海浜幕張・蘇我・外房線上総一ノ宮・内房線君津方面行き乗り場、2番線が海浜幕張・蘇我・外房線上総一ノ宮・内房線君津方面行きおよび南船橋・新浦安・新木場・東京・武蔵野線西船橋・新松戸・南浦和・府中本町方面行き乗り場、3・4番線が南船橋・新浦安・新木場・東京・武蔵野線西船橋・新松戸・南浦和・府中本町方面行き乗り場です。エレベーターは日立製作所製です。日常的に使われているのは1・4番線で、2・3番線は出入庫列車、通過待ち列車、臨時列車が使用します。快速はこの駅を通過します。
2024年JR東日本スタンプラリーの課題駅の為に来ました。
JR京葉線の駅。千葉県営の水泳場を始めとした運動施設の中心にある駅で、休日はスポーツマン達で溢れます。
| 名前 |
新習志野駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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千葉に行くのも東京に行くのも使ってます。京葉線と武蔵野線が入り交じり快速の合間に各駅停車が走るので脇役的な駅。日中は必ずと言っていいほど南船橋で乗り換えが必要。千葉の先から来る人の方が東京に早く到着するって…どういう事???