1970年開業、静かな無人駅。
延方駅の特徴
地元の人々に利用される無人駅で、特に静かな雰囲気です。
高架駅舎でありながら、風が強い地域性を実感できます。
1970年に開業したJR鹿島線の施設、歴史を感じることができます。
1970年開業、JR鹿島線の高架駅。鹿島神宮に向かうのにここで降りました。かなり歩きますが一の鳥居を見てから(川の中にあるので歩いてくぐるのはむずかしいですけど)お参りしたかったのです。
当駅は無人駅で簡易改札機と待合室がありますが、列車接近放送がありませんのでご注意ください。
高架駅だが風が強い地域性なのか、待合室は高架下の改札口隣にある。ホームに階段は対になっているものの、片方は閉鎖されている。2020年度からSuicaなどのICカードが利用できるようになった。鹿島神宮方面に向かうとまもなく長大な北浦橋梁にさしかかる。ちょうど隣の新神宮橋を通行していると電車が通過していったが、ずっと強風が下流方向から吹き付けていた。このような事情があり、鹿島線は当駅から先で速度制限や運転見合わせが生じることがある。
2020年3月からSuicaが使えます。周辺はコンビニはなく、コミュニティバスが麻生、鹿嶋市街方面へ1~2時間に1本程度発着。駅前は広く車の送迎は楽。ビジネスホテルが駅近くに1軒あり。
無人駅です券売機は無いのでICカードをタッチするか 乗車証明切符を持って電車に乗ります下に待合所がありますが エアコンはありません9月上旬だったのですが 待合所のイスの上は羽虫?コバエ?の死骸だらけでした😅コンビニは5分程歩くとセブンイレブンがありますが他にはなにもありませんホームに ベンチなど座るところもありません駅前のロータリーは広いので 車の送迎は楽です。
高架駅舎なのに無人駅です。延方、鹿島神宮間には全長1.2キロの北浦橋梁があり、その車窓は絶景です!
曇りかつ交換のない下り列車のみ撮影可能。トイレは下にあり。
地元の方しか使わない駅ですかね。待合室は上が空いているため風雨が強いと椅子が濡れそうです。トイレも有るようです。Suica等対応していないので、切符をお忘れなく。また、入場のときは乗車駅証明書もお忘れなく。
| 名前 |
延方駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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無人駅でした。待合室が高架下にあって、ちょっとホームから離れているので、早めに動かないといけないかな。本数は1日で12本くらいだったかな?かなり少ないですね。