阿倍野の新しい本屋、香りと陽光。
本屋 亜笠不文律の特徴
阿倍野区王子町に新しくオープンしたお洒落な本屋さんです。
夕方に入る陽の光が心地良い暖かい雰囲気です。
店主の気さくな感じに、ほっとする気持ちになります。
街の本屋さんが、どんどんと減って行く流れに反して、新しいコンセプトを持った本屋さんの登場は嬉しい限りです。阿倍野 北畠公園のそばの「亜笠不文律」さんに寄って来て観ました。割とコンセプトを持ったアイテムと古本をフロアー別に共存させてます。
とても落ち着いていて、何を読もうかゆっくり探せました。2階では中古本、閲覧本があり、店主さんオススメの紅茶を飲みながら、ホッと出来ました。ブックカバーが可愛いですよ👍️
ずっと探していた雑誌を最初に見つけた時からずっとお気に入りの本屋さんです(^^)雰囲気もよくいい香りがし夕方前には陽の光が入りとても暖かい気持ちになります(^^)
とってもステキな本屋さんですこの辺りにできてくれたことが奇跡!カフェインが体質に合わないのですが、こういう小さな喫茶コーナーでカフェインレスがあるのは珍しく、大変助かりました♪ドリンクに一緒についてくるポン菓子もとても美味しかったです。1階も2階も落ち着いてて、何時間でもいたくなる空間です。またきます!
店主さんの気さくな感じがほっとします。純文学からサブカルチャーまで、どんな嗜みをお持ちでも絶対に気になる一冊を見つけられる品揃え。近所にあったら毎日通いたいのに、旅行のお楽しみとして重宝にする本屋さんです。近いうちにまた!
レシートのクセがいい意味で強くて最高です!すぐ切り替わってしまうかもしれないので気になる方は早めのご来店を。街の本屋さんなのに壁一面がマンガのコーナーになっていてなんでなのか気になったのですが、レシートを見て理由がわかった気がします。佇まいといい本棚の木の香りといい、こんな本屋さんがある街って素敵です。
この春オープンした小さな本屋さん。とっても素敵な店主さんがお一人でされているようです。お店のいたるところから店主さんのこだわりを強く感じます。1階が売場、2階はアトリエになっていて、来訪時は松本英子さんの「かけ湯くん」原画展をされていました。今後は古本や喫茶スペースも始められる予定だとか。オリジナルのブックカバーや紙袋がとても可愛くて、カバーだけ追加購入される方もいらっしゃるそうな。近くに住んでいないのでなかなか行けませんが、ぜひまた行ってみたいと思えた本屋さんです。
街の本屋さんがなくなっていく中で、阿倍野区王寺町に新しいお洒落な本屋さんができるとは!オープン前から期待していて、本日行かせてもらいました。大手の書籍店にはない本のセレクションもあり、また本の並べ方も、本も扱う某メディアショップに比べ断然わかりやすかったです。また漫画家さんの原画展もあり、本を選ぶ以外にも楽しめそうです。これからもちょくちょく寄らせてもらおうと思います。
| 名前 |
本屋 亜笠不文律 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[木金火水] 12:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
〒545-0023 大阪府大阪市阿倍野区王子町4丁目3−18 |
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これぞ本物の本屋さん。『昔読んで面白いとおもったが、まさか、この本が置いてあるなんて、、、』そんな衝撃を受けました。