青物横丁で味わう松屋の寿司。
すし松 青物横丁店の特徴
松屋フーズが運営する寿司店で、特に青物横丁にあります。
牛丼感覚で気軽に入れて、パクパク食べられます。
タッチパネル注文式でメニューは豊富で、比較的空いています。
出先で遭遇した「すし松青物横丁店」さん。あの松屋が経営する回転寿司屋さんだ。関西にはまだ江坂、枚方に2店舗とのこと。完全に一見さんであって若干躊躇したが興味の方が大きかったため突撃した。お店はロードサイドの回転寿司屋さんより小規模な店舗。カウンター、テーブル席などがあり店員から直に案内された。カウンター席では右側にタッチパネルがある。このタッチパネル慣れないと重複注文をしそうになるので注意。手元にメニューもある。いろいろ頼んだかどれも美味しかった。特に海老の頭汁(小)はコスパ最高でうまい。(大)をおすすめします。当店は1貫注文が基本のためいろいろ種類が食べられる。2貫でお得の価格設定もよい。支払いは伝票持って自動精算。自動レジは入り口脇に鎮座してるのであせることなし。
松屋フーズ系列のお寿司屋さん青物横丁には松屋、すし松、まつのやが並んでます。近くに引っ越してから何度かランチで食べに行ったすし松さん。お昼時は混んでいるときもありますが回転が早いです!タッチパネルで注文。出来上がりがお寿司が目の前に流れてきます。現代といった感じの回転寿司。おすすめは「店長おすすめセット」味噌汁もついてお得感あります。ネタもしっかりしており美味しくいただきました!
松屋系列のお寿司タッチパネル注文式でメニューも豊富比較的空いているので入りやすいです。
松屋のお寿司屋さん 牛丼感覚でふらっと入ってパクパク気軽に食べれます。クオリティ求めると厳しいけど…メニューも多く割と安定感あって 私はあり!だと思いました。
(2025.11.2)かつお、マグロにつられ初入店。牛丼の松屋、とんかつの松の屋と系列と後で知り納得。マグロ赤身はいいが、中とろはいただけないレベル、かつおは早々売り切れ。いろいろネタを楽しむための一貫売りはいいが、コ・ス・パは悪く、リピートはあり得ないレベルの内容でした。
青物横丁の商店街の交差点近くにある、松屋フーズが運営している寿司店。平日の15時すぎ頃に入店したら席は空いていて、先客が4名。海外の方2人組と、1人飲みしているおじさんが2組。1貫ずつオーダーできるので、おじさんはお酒ちびちび飲みながら少しずつ注文して楽しまれてました。私は遅めのランチで行ったのですが、ランチは15時までと書いてありましたのでご注意ください。コスパ的には、今回私の場合はアラカルトで7貫頼んで1,200円程度でした。ネタによって高いものもありますが、ランチを利用すれば1,000円程度で楽しめそうです。店員さんの接客も良いですし、テーブルのガリなどはきれいに補充してありますし、ランチなどお得に利用できるとコスパよくいいと思います。ごちそうさまでした!
東海道南品川交差点にある、松屋フーズが営業しているお寿司屋さんです(以前はファミマがあり、その後は韓国チキンのお店がありました)。このお店で独特なのが寿司1カンからオーダー可能なことで、好きなネタは3カンなどに出来ます!ただし、元から2カンの皿もあるので注意が必要。定番ネタから期間限定や当日限定など種類が豊富で、1カン300円を超えるネタもあります。
松屋フーズが経営する回転寿司店です、すし松自体が初めて利用したのでかっぱ寿司やはま寿司みたいな感じかと思っていたのですが、もう少し高価格帯で、平均二貫で300円位で500円台とかも普通にあるがってん寿司やすしえもんクラスの回転寿司店でした。ただ一貫から注文できますしサラダ軍艦系などは安い価格のものもあります。今回はハイボールとおつまみのイカの塩辛、日本酒も飲んだでデザートも食べたので4000円台になりましたがアルコールなしで普通に頼んでら夜は3000円前後が平均値になると思います。ネタは新鮮で面白いネタもあり同クラスの回転寿司店よりも良いかと感じました。
| 名前 |
すし松 青物横丁店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
090-1106-8548 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 11:00~0:00 |
| HP |
https://pkg.navitime.co.jp/matsuyafoods/spot/detail?code=0000001628 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
〒140-0004 東京都品川区南品川2丁目17−22 1F |
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牛丼の松屋で有名な松屋フーズが手掛けるすし業態「すし松」。実は2007年からスタートしているブランドで、牛めしで培った調達力と効率的な運営ノウハウを活かして「手頃な価格で新鮮な握りたて寿司」を提供するというコンセプトが特徴です。最近店舗もどんどん増えていて、首都圏を中心に展開中。まさに松屋グループの隠れた成長株的な存在ですね。今回訪問したのは青物横丁店。青物横丁駅から徒歩3分くらいでアクセス抜群、夜遅くまで営業しているのも嬉しいポイントです。最大の売りは1貫から注文できるシステム!気軽にいろんなネタを少しずつ楽しめるので、一人飲みやサクッとランチに最高です。回転レーンもあるけど基本は注文型で、職人がその場で握ってくれるので鮮度もばっちり。特に印象的だったのはマグロ。中トロや赤身がしっかり脂乗っていて、本格的な味なのに価格が驚くほど安い!「海の黒いダイヤ」こと本マグロも扱っている店舗もあるくらい、マグロ推しが強い印象です。全体的にコスパが抜群で、気軽に美味しいお寿司が食べたい時にぴったり。松屋フーズの企業力で安定した品質を低価格で実現しているのがよくわかります。青物横丁周辺でサク飲み・サク飯したい時に、また絶対リピートします!ごちそうさまでした!