名古屋駅太閤口で楽々待ち合わせ!
銀時計の特徴
新幹線乗り場に近く、便利な集合場所です。
名古屋駅東玄関口正面の時計塔が目印です。
ナナちゃん・金時計・銀時計の一つ、人気の待ち合わせスポットです。
名古屋駅の待ち合わせ場所です。ツアー客の団体さんがいたので、待ち合わせ場所としては賑やかですね。
西口の目立つところにあります。存在感は金時計やナナちゃん人形に比べると大人しいです。
名古屋駅の中央コンコースの太閤口よりにあるセイコーの時計の塔。ここで待ち合わせをしている人が多い感じでした。
名古屋駅で待ち合わせの時に使われます!金時計よりは人は少なめなので、こっち使っても良いかも。
JR名古屋駅構内、西口(太閤通口)にある、待合せスポットです。ちょうど新幹線改札の北口と南口の間にあります。曜日、時間帯によっては、たくさんの人が待ち合わせしているため、銀時計が分かりづらいかもしれません。
新幹線利用者との待ち合わせ場所の定番スポット。しかし他の待ち人多すぎて、待ち合わせ相手を見つけにくといえば見つけにくい。でも、こういう分かりやすい目印があるのは有り難い。私は三河の田舎者だで、名駅構内の人の多さには驚くばかり。外国人旅行客が銀時計の前で携帯片手に「SEIKO、SEIKO」「Clock、Clock」と大声で叫んどる。あんな大勢の外国人旅行客なんて三河じゃ見たことないでね。
名古屋駅西口の銀色の時計です。新幹線に乗る方・西側のエリアでで飲む方などの待ち合わせ場所としてよく使われており、人混みになっています。名鉄・地下鉄東山線は反対の東側(金時計)方面です。
JR名古屋駅の出口は大きく東西に分かれており、東側の中央出口を「桜通口」、新幹線改札のある西側を「太閤口」と呼ぶ。太閤口側の新幹線改札を出てすぐのところにあるのがこの「銀時計」である。どっしりとした構えで、上部の球体の四面が時計になっている。ちなみに反対側の「桜通口」には「金時計」がある。銀時計は1988年、国鉄から民営化されてJRになった一周年を記念して設置された。金時計の設置は2000年以降なので、歴史は銀時計の方が長い。新幹線改札を出たところにあることもあり、出張で来たビジネスマンや、遠方から来た友人、観光ツアー客など、様々な人の待ち合わせ場所として大事な役割を担っている。2025.3 撮影。
名古屋へ新幹線で行きました。いろいろお店があって、平日ですが、人も多く外国人の方も、結構いました。雪で、新幹線の遅れがありました❄️
| 名前 |
銀時計 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
050-3772-3910 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 5:00~1:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
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名古屋太閤口の待ち合わせ場所、わかり易いがすごく混んでました。