家島諸島めぐりの旅、時間通りの渡船で!
いえしま自然体験センター専用桟橋の特徴
船でのアクセスが便利な観光名所です。
いえしま自然体験センターの専用桟橋から出発できます。
家島諸島をめぐる渡船が時間通りに運行されています。
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船はここに到着します。ここから管理棟までは徒歩20分ほどです。
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時間通りに渡船が運用されている。
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| 名前 |
いえしま自然体験センター専用桟橋 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
|
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家島諸島4島めぐりで訪問しました。西島に入島するには「いえしま自然体験センター」WEBページを確認して、宿泊ないし日帰りでの利用許可をとる必要があります。姫路港から坊勢港までは坊勢輝汽船の定期船で移動。坊勢港までは「いえしま自然体験センター」から専用船で迎えに来ていただけます。自分の場合、往路はひとりでしたので小さな漁船で迎えていただき、復路は他の訪問者の集団と一緒に画像の旅客船で送っていただきました。坊勢ー西島の運賃は西島に着いたあと、「いえしま自然体験センター」の管理棟で支払います(往復1000円)。自転車での島めぐりだったのですが、西島へは一切の乗り物が持ち込み禁止とのこと。自転車は坊勢港の駐輪場に置いて西島へ来島しました。島内はすべて徒歩での移動。ここから管理棟まで登って下って約20分。管理棟で入島料200円と先述の船代1000円を支払ってから島内を散策。復路の船の出発時間までに、またこの桟橋に徒歩で戻ります。*ところで、港に「活っ子 Ⅲ」という船型のオブジェなのか本当に船なのか不明なものがあるのですが、これが何か知っているヒトがいたら教えてください。