未来を感じるウーブンシティ。
Toyota Woven Cityの特徴
静岡県裾野市にある未来的な実験都市です。
2025年に部分開業するエリアが魅力的です。
トヨタ自動車東日本の跡地に位置しています。
関係者以外の立ち入りが厳しく制限されており、まるで門番のいる大学寮や、かつての閉鎖都市を思わせるほどセキュリティが徹底しています。そのおかげで、これ以上ない安心感の中で暮らすことができます。ゲスト入場であっても顔認証が必須で、街全体の決済も顔認証とウーブンペイのみという徹底ぶり。最先端のテクノロジーを肌で実感できる環境です。一方で、街の景観は非常に豊かです。裾野市にある植物をシティ内に移植しているそうで、ガーデニングの手入れが本当に行き届いており、歩くだけで癒やされます。唯一の注意点は、街を巡回しているバスの時刻表。本数や時間に少し癖があるので、移動の際は事前にしっかり確認しておくのがおすすめです。
トヨタが建設中の次世代型都市。一般人は入ることができない。南側にあるセブンイレブンの駐車場からなら少し外観を見ることができる。
the line を創造して欲しいですね。エスカレ―タ―での往来。住居、娯楽、仕事。東京、大坂の街中を再現する様な街並や生活。すべてが1都市。
2026年5月現在、住民または研究者からの招待が無いと入場出来ないです。未来に向けた技術やサービスを検証する民間の実験場(街)なので遊ぶ場ではないです。
利用していないので分かりません。
生保のオジサンには無縁の血だが、それが良い。
未来を感じさせる街。
ウーブンシティーへダメ元で訪ねました。車で侵入するや否や、警備員さんが動き出します。やっぱりダメかと思いつつ、外で警戒している警備員さんに尋ねると建物前の車止めに停めて少し見学できるとのこと。一般の方が入れるのは、ここから階段状に続くスロープと、最初の建物の1Fのみ。家内がいろいろ尋ねてました。中にも駐車場があるみたいですが、地下駐車場も整備されている模様。そのうち視察機会があれば、再訪します。
街のエリアの南側の入り口に車で乗り付けて警備員さんに尋ねたところ、受付の建物の前に車をとめて見物できるとのことで、車を降りて建物の中へ。ただ、一般の人が入れるのは、ここまで。若干の展示物とトイレがありました。ここから先は住民が登録者のみということで、顔認証らしきものもあるゲートがありました。中にはレストランや病院、学習塾、コンビニなどがあるそうですが、当然ながら一般客は利用できません。そのうち解放されるという噂もあり、楽しみです。
| 名前 |
Toyota Woven City |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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近くに行く機会があったため、立ち寄らせていただきました。他の方のコメントを参考に、警備員の方に話し掛けた上で、外の階段を少し上がり、写真を撮らせてもらいました。一般公開されたら、また訪れたいと思います🙇