紅葉と美味しい空気、山方宿駅へ。
山方宿駅の特徴
水郡線沿いの大正11年開業の駅舎が魅力的です。
駅前ではパン屋やタクシー会社が揃い、便利な立地です。
無料駐車場完備で観光アクセスも至便な環境です。
JR水郡線 山方宿駅昔懐かしの風景 駅舎は綺麗に整備されて素敵な駅ですね✨一日平均利用者は80人位とのことで…近隣の観光施設 ホテル 旅館 病院等がたくさんあるのに… 伸びしろたくさんありますねお隣の観光県栃木と比べてPR不足でしょうかね…紅葉🍁も綺麗すぎ 空気も澄みきった美味しい! 大好きな山方宿の旧道素敵です✨
大変綺麗に整備された駅舎ですね。券売機は無く常駐の駅員さんが対応してました。5時以降はおそらく無人??。昭和の風情がここには残ってます。
今の所簡易委託駅初老のおじい様が一人駅員室に対応は良かったただ客も列車も少なく暇そうだった。いつ委託解除されてもおかしくなさそう。
列車の行き違いが可能な駅駅前にはタクシー会社、個人商店(パン屋)などがあり時間帯によっては食料の調達が可能。ここから7km(車で15分)のところに日帰り温泉もある。バリアフリーは完全ではないので体が不自由な方やベビーカーは補助が必要です。駅構内には木造待合室も残っていて、いい雰囲気です。
無料駐車場🅿️あり。冬場はイルミネーションがとてもきれい❗久慈川(くじがわ)沿いの「鮎の里」で、「舟納豆」なども有名。「山方商店街」があるが、その3分の2が閉店していて、かつての面影はない。2022年1月17日(月)に常陸大宮市の街歩きで訪れた。「テレビ朝日」のホームページより●茨城県常陸大宮市、JR水郡線の山方宿駅。水郡線は水戸市と福島県郡山市を結び、水戸から北西へ約50分で着きます。山方町は、古くは山間を抜ける街道沿いの宿場町で、2004年の町村合併で市になるまで、人口7千人余りの町でした。駅前の旧街道には、350年の歴史を持つ和紙づくりの店があります。和紙の原料である楮とこんにゃく糊を合わせて丈夫に仕上げた西ノ内和紙は、水に強く、徳川光圀の「大日本史」にも用いられる程でした。
1922年開業、JR水郡線の駅。中舟生駅から山方城跡を訪れて、この駅まで歩きました。御城までは中舟生駅からの方が近かったです。
大正11年に開業。平成5年に町の図書館やコミニティスペースと合体した今の駅舎に。先日訪問した際は町の職員(?)の皆さんがクリスマスイルミネーションの飾り付けをしていました。駅前には懐かしい感じの商店街があり旧山方町の中心地だった事が分かります。
図書館・公民館と合築の駅舎が建つ水郡線の駅。使用されているのは対向式ホーム2面2線だが駅舎と反対側のホームはかつて島式だったと思われる。
| 名前 |
山方宿駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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2025.12.18訪問綺麗な光が見えて訪問しました。イルミネーションがとても綺麗でした✨