懐かしの水郡線、浅川駅へ!
磐城浅川駅の特徴
水郡線の無人駅で、昭和9年に開業した歴史ある駅です。
頑丈な駅舎に改修され、きれいなトイレが設置されています。
磐城浅川駅前広場には、ポケふたが設置されていて楽しいです。
1面1線の駅。かつては交換可能駅だったが2014年に棒線化された。駅舎は新しく建て替えた。浅川町の中心駅である。
懐かしい思い出の駅。古めかしい建物は数年前に建て替えられ、町の素敵なシンボルに生まれ変わっています。訪れた時にはちょうど駅と周辺がライトアップされていました。ライトアップは2026年3月31日まで。
昭和9年(1934年)開業の福島県浅川町にある水郡線の無人駅。現在の駅舎は2018年に建てられました。木のテーブルと椅子が設置され温かな雰囲気。トイレは外にあります。浅川町は花火の町として有名で毎年8月には3万人が集まる花火大会があります。駅前には店はありませんが駅を出て左に行き踏切を渡ると「いしいや」という手打ち麺の焼きそばとカレーの店があります。
浅川町の中心駅で、駅前に出るとそれなりの街並みを残している、昔は農作物やらの積み出しで賑わったであろうが、今はそれほどの往来がなくなったためか、駅はコンパクトながらきれいな駅舎に改修され、トイレは町の施設である。窓口があるがあまり営業する時間は少ないと思われ、普段は乗った車内か降りた駅での精算になる列車の行き違いが出来るようホームは2面2線だったであろうが、今は廃止されて駅舎側の1面しかない。Suicaが使える自動販売機はある。
懐かしい。母の田舎の最寄り駅。随分変わりましたね。以前は二面二線の駅だったのに。
久しぶりに来ました。何十年ぶりだろう!
青春18きっぷ利用するため、浅川から乗車しました。
水郡線の駅。浅川町の玄関口。駅の業務は浅川町で委託しています。改札のおばちゃんに聞いたら、駅舎は2年前に建てかえた。以前は、交換設備あったけど、なくなった事を話してくれました。
| 名前 |
磐城浅川駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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磐城浅川駅前広場にポケふたが設置されました。