桜と可愛い電車、無人駅の魅力。
磐城石井駅の特徴
コンパクトな水戸支社仕様の開放的な待合室があります。
昭和6年開業の無人駅で歴史を感じる場所です。
磐城石井駅と磐城塙駅の間にある戸津辺の桜が美しい。
集落の中にあり、街道から道が1本伸びる、昔の駅にありがちな構造、昔は荷物貨物の扱いもある大きな位置だったかとは思うが、今は行き違い設備は廃止されて残骸が残り、駅舎はコンパクトな水戸支社仕様の出入口のない開放的な建物。トイレは町が作ったのか簡易式な水洗トイレがある。
とにかく無人駅。
昭和6年開業の矢祭町にある無人駅です。1面1線の棒線駅。駅舎は平成10年に改築。キレイな待合室がありますがトイレは駅舎外に仮設トイレのようなものが2基。駅前には自販機や商店等はありません。
無人駅ですが立派な待合室があります。
磐城石井駅と磐城塙駅の間に、戸津辺の桜があり、一両編成の可愛い電車と桜のコラボが見れます。
凄い小さな駅です。
| 名前 |
磐城石井駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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矢祭町最北端の駅。南石井駅から1.1キロと近く、隣の磐城塙駅からは6.4キロと隣駅同士との差がある。1面1線で小さい待合室があるシンプルな作りのローカル線駅。ホームは綺麗に整備されている。