佐野市の隠れた美術館、心を癒すスカイテラス。
東石美術館の特徴
秋冬の特別展が楽しめる、素敵な美術館です。
Panフレットの案内がとても助かりました。
U字工事のテレビで紹介された美術館です。
でっかいさのまる!イベントで登場。元々は銀行だったところらしい。
地方の私設美術館です。蒐集された方の好みが強く現れていて、こうした美術館はどこも大変興味深いです。落ち着いた街並み、美しい美術館の佇まい、贅沢な空間と相まって心が癒されます。私が訪問した時には作品の写真撮影も許されていました。横山大観の屏風が圧巻でした。学芸員の方の説明にも感謝します。館外に看板や案内をほとんど置かず町並みに溶け込むような配慮は素敵ですが、最初は駐車場の入り口がわからず、周囲を一周してしまいました。
パンフレットさん本当にありがとう❤️ございます✨☺️展示会さんの案内さん本当にとっても嬉しいです✨☺️お母さんの介護さんでU字工事さんのテレビさんで見させて頂いてとっても素敵でした✨☺️優しくお電話さん受けて頂いてパンフレットさん本当にとっても嬉しかった❤️です✨☺️本当にありがとう❤️ございます✨☺️これからもずっとずっと宜しくお願い致します✨☺️本当にありがとう❤️ございます✨☺️東石美術館さん大好き❤️です✨☺️本当にありがとう❤️ございます✨☺️
秋冬の特別展で初めて訪れました。大変キレイで気持ちよく観賞できました。途中学芸員の方が出てきてくれて丁寧な説明をしてくれました。ありがたかったです。竹内栖鳳、川合玉堂、橋本雅邦、北大路魯山人などの作品がすぐ側で見られました。贅沢な時間です。私が一番気に入ったのはギャラリー4の宵闇の展示です。色鮮やかで印象的な絵画が集められ、部屋の壁や照明もムーディーです。帰りに屋上を勧められ階段を上りました。オープンな眺めで陽の光が気持ち良かったです。また来たいです。この美術館はお勧めです。
9月の最後の週末にいきました。令和7年秋のテーマは「秋風と冬凪」です。コンパクトな美術館ですが心奪われるすばらしい作品ばかりでした。ブロンズ像「南朝の武士」の躍動感。「求偶鶏」の緻密な作品。木の彫刻の「赤蜻蛉」が気に入りました。絵画も素晴らしいものばかりでした。ことのほか感動したのが「農尊讃歌」です。美術館に入った正面のペルシャの絵画。右側の空間に展示された「水辺の囁き」という作品に、美術館の外の池(というのでしょうか?)の水面から跳ね返った光が美しい。キュレーターの方のセンスが光ります。また行きたい美術館です。おすすめです。
マップを見て、こんなきれいな美術館が、佐野市にあることを知って、見に来ました。ただ、館内は、撮影禁止になっています。そして、展示室には、ソファーがあり、今日は一人だけでしたので、自分のコレクションを見て、自己満足している気分になっていました。特に、宵闇と言う展示室は、自分でドアを開けて入り、薄暗い中に、展示品があり、そこにもソファーがあって、展示品を眺めながら、なんとも言えない気分にひたっていました。美術館に来て、こんな気分を味わったのは、初めてでした。ありがとうございました。
| 名前 |
東石美術館 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0283-23-8111 |
| 営業時間 |
[土日月火金] 10:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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スカイテラスがあるので、美術館へいざなってくれる雰囲気が素敵です。展示作品も見応えがありますよ。