水上駅で味わうそばおやき。
水上駅の特徴
SLレトロぐんま号の終着駅で、ノスタルジックな風情を感じられます。
みなかみ温泉郷へ最寄りの駅で、観光案内所も完備しています。
駅前にはレトロなお店が並び、そばおやきを楽しめます。
JR上越線の駅で水上温泉郷の玄関口の駅。SLぐんまの終着駅でもあります。駅スタンプは入ってすぐのところです。
土合駅に行く時お世話になりました。精算する時駅員さんが凄く優しくて分かりやすく対応してくれて助かりました。
水上駅:運行上の境界点としての役割運行システム的分断:上越線の重要な分岐点現在では補助機関車(補機)の連結は不要となりましたが、水上駅は依然として上越線における運行上の重要な境界駅です。南区間(高崎・東京方面): 運行本数が比較的多く、主に通勤型電車が頻繁に行き交う区間です。北区間(長岡・新潟方面): 運行本数が極端に少なくなり、本格的な山岳鉄道の様相を呈します。この先には「日本一のモグラ駅」として有名な土合駅があり、険しい山を越えて雪国へと向かう独特の景観が広がります。
2010年10月に訪問しました上越線走破の際に立ち寄りましたまだ115系が健在の頃でしたが休日なのに職場から電話があり列車内のトイレで対応し、和式の便器にケータイを落とさないか心配になった記憶がありますここから列車を乗り継いで長岡まで行きました。
土合駅にバスで行った帰りに利用しました。高崎行きの列車まで40分ほどありましたが、暖かい待合室があったので快適に過ごすことができました。
観光案内所もあり綺麗な駅です。近くにSLも展示されてます。
上越線の駅。長岡方面へ利用。谷川岳に向かって国境の長いトンネルへ向かう。山あいののどかな駅。結構寒い。
「秋の乗り放題パス」で只見線に乗った帰り道で立ち寄りました。駅スタンプがあるのに紙の用意は無いので紙を持参するとよいです。駅前の飲食店は質と値段が釣り合わない観光地ボッタクリ価格です。しかも「ちゃこ」でおっきりこみうどん(1400円)を食べたら鶏肉が酸っぱくて腐る寸前のものが入ってました。土産物店はカメムシやベンジョバチが多く飛んでいて、店の人が暇すぎてしゃべりかけてくるので、買いものする気がなくなくなりました。鉄道の乗り継ぎのために仕方なく強制的に休憩する場所になりますが、目的地として訪れる場所ではないですね。2025年10月18日訪問。
1928年(昭和3年)10月30日開業JR上越線の主要駅高崎方面から来た列車は水上駅で折り返しとなる。水上から先、越後湯沢・長岡駅方面に向かう列車は1日5本のみ。冬季のスキーシーズンはスキー客の利便性向上の為、列車の増発が行われる。越後湯沢•長岡方面は水上発の全列車が2番線からの発車となるが、1番線から発車する長岡行きの列車もある指定席券売機が設置されおり利用可能時間は5時から22時首都圏Suicaエリアは水上駅までで水上駅から先はエリアが異なりエリアを跨ってSuicaの利用が出来ない観光案内所あり群馬県人気温泉地の御湯印キーホルダーや上毛かるたのガシャポンが設置されてました水上駅前から関越交通の路線バスが運行されており様々な方面に向けて運行されています・湯ノ小屋ゆき(うのせ温泉、大穴町営住宅、幸知、経塚、奥利根スノーパーク入口、栗沢、十二神社、藤原ダム管理事務所入口、藤原ダム南側、平出船付場、藤原スキー場入口、洞元水神前、洞元湖温泉前、洞元の滝方面)•上毛高原駅ゆき(芦間、観光会館前、水上温泉、諏訪神社前、上牧駅前方面)•谷川岳ヨッホ(谷川岳ロープウェイ駅)ゆき(水上支所、うのせ温泉、大穴町営住宅、湯檜曽駅前、湯檜曽温泉、土合駅前方面)などの路線バスがあるなお水上駅18時38分栗沢ゆきは平日のみ1本運行。
| 名前 |
水上駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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夕方17時以降は一気に寂しい場所になってしまいます。電車も本数が少ないので気をつけて。