昭和と令和が共鳴する宿泊体験。
リブマックスリゾート越後湯沢の特徴
昭和の良さと令和の快適さが融合した独自の魅力があります。
湯沢ニューオータニから進化した歴史あるリゾートホテルです。
プレオープンの特別な雰囲気を味わえる宿泊体験です。
12月20日に宿泊しました。工事は完了しており、お風呂は温泉、廊下は良い香りがしていて、特に問題ありませんでした。食事は刺し身やプルコギ、特に新潟特産品が美味しかったです。宿泊者の半分くらいが外国人でしたが、落ち着いた方が多かったです。ホテル併設のレンタルショップでスキー板やウェアを借りたのですが親切でした。
元は湯沢ニューオータニだった所で、12月中旬頃まで改装工事しながらの営業との事。外観は足場が組まれ、館内も絶賛工事中お風呂は温泉申請中の為、温泉では無く、露天風呂も工事中。部屋は改装されていてキレイになっていましたが、シャワールームとトイレに換気扇が付いているものの、スイッチが無いのか、見つけられなかった。バイキングは、イクラ取り放題や刺身、ステーキなど、値段を考えると十分な内容。駐車場は目の前にあるし、駅も近い、値段も安いコスパを求めるなら良いホテル。
==2025年==2025年11月は、「プレオープン」な感じでした。(まだ営業しない方がいいかもしれない)外装の足場あり。客室も内装工事中の部屋あり。(18時くらいまで、職人の方が奮闘中)客室用エレベーターに、職人の方が一緒に乗る事あり。大浴場は入浴時間帯に制限あり。大浴場は、この当時は温泉ではない。(「温泉申請中」との紙が貼ってました。)予約する人は、大手予約サイトの情報ではなく、直営サイト(リブマックスのサイト)の情報を必ずチェックしましょう。新幹線が見える部屋でした。(足場も見えます。)部屋は改装されていて、綺麗です。ベットは眠り易く、よかったです。「エアウィーブ」の宣伝紙があったので、「エアウィーブなのかもしれません」ベットには枕が2個あるため高さ調整が楽です。ベットサイドにコンセントがあります。客室のWi-Fiは、ダウンロードで30Mbps程度でした。動画を見る分には問題無しでした。食事は、夕食と朝食共に美味しかったです。夕食に、自分のテーブルのカセットコンロで焼く、「プルコギ」がありました。ご飯が欲しくなる濃い味付けでした。実際にご飯と一緒に食べたら、美味しかったです。アルコール飲み放題があったのですが、価格が高すぎると感じた。夕食時のスタッフの方々の料理の補充が早くてよかったです。「ライブキッチン」は、ありません。チェックイン時、スタッフの対応がいい感じではなかったですが、そのほかのスタッフの対応は良かったです。プレオープンだと思って、今回の評価にしました。これがグランドオープンだったとしたら、評価は2でしょうね。改装が全て終わり、温泉も復活したら、どのように変化するか楽しみです。
| 名前 |
リブマックスリゾート越後湯沢 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
025-784-2610 |
| HP | |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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昭和と令和の良い所を融合したホテル。スキー目的でしたが最寄りのスキー場まで徒歩10分。車が無くても不便なし。徒歩圏内に飲食店も多く駅から近い。スキーレンタルはホテルにもありましたが帰りは少し上り坂なので、体力に自信のない方は湯沢高原スキー場近辺でのレンタルをお勧めしておきます。そちらは近隣スキー場への送迎もありました。大浴場も広々、温泉も最高!セルフロウリュウもあるサウナ、漫画や卓球、レトロなゲームセンター、コインランドリーが豊富。快適に気を遣わず楽しくゆったり過ごせるのがリブマックスの魅力。口コミに音漏れがあるとありましたが、たしかに部屋のドアの下の空間から廊下の話し声が聞こえました。建物が昭和なので、タオルで隙間を埋めて対応出来ました。楽しく攻略。価格も適正です。お部屋以外でも過ごせる場所があるのでファミリー層でも気を遣わず過ごせると思います。気軽にウィンタースポーツを楽しめる素敵なホテルでした。