ゆるキャン△聖地、内船駅へ!
内船駅の特徴
ゆるキャン△の聖地としての内船駅は、ファンにとって魅力的なスポットです。
大正7年開業の古い駅舎が、歴史ある雰囲気を感じさせます。
身延線の終着駅であり、アニメファンに人気の巡礼地です。
2025年7月プライベートで立ち寄りました。駅前に数件の個人商店がありますが営業日は不明です。駅の裏側に多満屋青果さんが開いていました。冷暖房設備のない待合室があります。タクシー乗り場がありました。
内船、うつぶな、です。かつて有人駅だったころの名残として、駅舎は残されています。ここらへんの無人駅のなかでは大きな駅です。
内船駅(うつぶなえき)は、山梨県南巨摩郡南部町に位置するJR東海の身延線の駅です。特急「ふじかわ」を含む全列車が停車する駅で、観光やハイキングの拠点としても利用されています。また、アニメ『ゆるキャン△』で、主人公の各務原なでしこが通学に利用する駅として描かれているのが内船駅です。彼女の自宅はこの駅の近くに位置し、作品の中で身延線を利用して通学する様子が描かれています。のどかな自然に囲まれた内船駅から始まる日常は、視聴者に温かみと親しみを感じさせる場面のひとつです。
身延線内船駅ゆるきゃんの聖地としても名高い各務原なでしこの最寄駅!アニメで何度か見ていました。駅は無人駅となっています!電車内にて切符を発券して降りた駅で精算しました。駅前はロータリーとなっており、タクシーと巡回バスが停車します。近くには身延駅もあり、聖地巡礼がしやすいです。
身延線のローカル駅。ローカル線の無人駅ながらタクシーもちゃんといる駅であり、コンクリート作りの頑丈な駅舎である。特急ふじかわも停車する駅で、隣には無料駐車場もある。映画のロケ地になった内船寺(ないせんじ)までは頑張れば歩ける距離です。
内船駅 無人駅鉄道マニアの方がいたので調べてみたらココも古い駅舎で大正7年開業の身延線の終着駅だったそう。ゆるキャンの巡礼の地でもあるみたい。素朴で開放的な駅舎です。コンビニないから、ここで休憩もあり♪トイレもあります。
ゆるキャン△の聖地巡りで訪問。なでしこが通学などで利用している駅です。ここから南部橋に歩くと2期1話のラストで、なでしこがリンちゃんにカレー麺を渡したコンビニ前になります。
ゆるキャン△の聖地との事ですが、2020.11月現在特にポスター等はありません。改札も無く、典型的なローカル線の無人駅です。
ゆるキャンΔのキービジュアルに登場し、アニメでも数回登場した内船駅。聖地巡礼をする際に厄介になるのが身延線の時間であることは言うまでもない。内船駅は他の複線駅に比べて列車の行き違いを行う回数が若干多く、写真撮影を行うための十分な時間が取れないことが多々ある。自分は11:14着の富士行きを降りて要所を撮影、11:18着の甲府行きに乗り込むという荒技をやってのけたが(といってもホームのスロープが平坦で、駅舎までの距離もそこまで遠くはなかったが)、もう少し時間に余裕を持たせたいのが正直なところである。写真撮影で来る際におすすめの列車は内船16:44着、16:53発の富士行き。9分あれば落ち着いて写真撮影できる…はずだ。
| 名前 |
内船駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ゆるキャン△の聖地巡礼駅舎は広いが無人だった。