田舎の駅で都会の錯覚!
小井川駅の特徴
何もない田舎の駅ながら、都会の錯覚を感じる場所です。
リニア新幹線と接続予定のため、観光アクセスに期待が高まります。
貴重な学生さんの交通手段として利用されています。
トイレだけはあります。
貴重な学生さんの交通手段。ありがたいです。昔は下部温泉や石和温泉に行くのに電車で行った人もいるんだろうなぁ。甲府駅では昔は18時台の電車、走っていくと少し待ってくれました。いまは違うんだろうなぁ。
身延線のこの駅でリニア新幹線と接続して峡南地域への観光アクセスを狙うべきだったのに、駅は甲府市じゃないとイヤ、シャトルバスは甲府駅行きじゃないとイヤ、の山梨県って…
この近くでリニア新幹線と交差することになっています。リニア山梨県駅は当駅から東側、中央自動車道の近くに設置されます。小井川駅に設置されたら便利だったと思う。あえてズラしたのは車利用を想定か?当駅とリニア駅を結ぶシャトルバス運行が検討されています。しかしどうせなら特急の停まる東花輪か南甲府から発着させた方が利便性は高いですね。
今日初めて「小井川駅」を利用しました。昔は何にも無かった所なのに、今じゃちっちゃなバスのロータリーも出来ました!「アイメッセ」まで🚌燃料電池バスの試乗して来ました‼️
何もない田舎の駅ですが大きな道路の横にあるため都会に中にいるように錯覚します。笑。
待合室があるだけ。周りは多くの住宅と畑だが、ローカル色の強い駅。
| 名前 |
小井川駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
「こいかわ」。鰍沢口から甲府にかけては、30分間隔となりTOICA利用が可能な区間。結構浸透しているようで、気軽にタッチして乗車される「お姉さま方」を見掛けた。リニア新幹線と交差するようで、高架橋の一部が形になって現れている。