妙高高原への便利な新幹線駅!
上越妙高駅の特徴
JR北陸新幹線と妙高はねうまラインが接続する便利な駅です。
新しいデザインが魅力の、新幹線と在来線の綺麗な駅です。
駅近くには大戸屋や日帰り温泉があり飲食に困りません。
信越本線時代の駅名を脇野田という北陸新幹線とえちごトキめき鉄道の駅です。基本新幹線ははくたかのみ停車し、在来線は特急しらゆきの停車駅、また一部列車の終着駅ともなっています。
第三セクター路線と北陸新幹線が乗り入れています。ここからしらゆき号で越後湯沢を経由せずに新潟まで行くことができます。冬の旅行シーズンに新幹線の自由席は座れないほど混雑するので指定席を早めに予約か少し行った長野駅であさま号などの始発列車に乗ることをおすすめいたします。今回私は乗り換えで利用しましたが回りの景色がとても綺麗でした。
とても綺麗な新幹線駅と在来線の駅。外の景色も山々などが観れて、すばらしい☆ストリートピアノも置いてあります☆ 東京から2時間半ほどで到着します!駅の周辺にもう少し和食や海鮮系のグルメのお店があるといいなと思いました! 近くの古墳の博物館もおすすめです☆
北陸新幹線と妙高はねうまラインが通る駅。おもてなしドームから入って2階に上がると、広い通路の脇には地元のお土産、お酒、お弁当のお店が並ぶ。誰でもピアノがあり、1人10分程度、アナウンスが聞こえるようにと注意書きが。NewDaysには、mont-bellのコーナーがありました。寒さにびっくりした都会の人が、防寒着を買うのかなと想像しました笑。
新幹線とえちごトキめき鉄道しか無いと聞いてきましたが、行ってみて新しい駅と知りました。新潟の玄関口の一つとして、もっと知りたい駅になりました。
妙高高原に行く途中の新幹線停車駅。お土産屋さんとイートインできる軽食屋さん、待合室と時間をつぶすのには少々寂しいかな。はやぶさモデルのマッサージ機がカッコイイ!
新幹線が止まるだけあって立派な駅ですえちごトキめき鉄道の乗り換えもさほど歩数を要せずに行けますので便利です。お土産屋さんにNEWDAYSに観光協会に駅弁屋さんもあって観光地といった印象です。また駅から歩いて5分足らずで東横インにスーパーホテルにアパホテルといった立派なビジネスホテルがありますので、中継地としての役割は大きいです。ただ、飯山駅と比較してしまうのですが駅近くにスーパーがあったらもうちょっと良かったかな。まあ、高田や直江津といった上越市街地からは離れているというのもありますが。ドラッグストアが近くにあるから良しとしましょう。
JR北陸新幹線とえちごトキめき鉄道妙高はねうまラインの接続駅です。柏崎・長岡方面との接続列車として、新潟駅-当駅-新井駅間の『特急しらゆき』が5往復しています。駅前にはコンテナ型の飲食店が数軒ありますが、新幹線停車駅としては少し寂しい気がします。2024年から冬季限定で販売されている『きゅんパス』の北陸新幹線利用可能区間は東京~上越妙高間です。
| 名前 |
上越妙高駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP |
https://www.jreast.co.jp/estation/station/info.aspx?StationCd=1732 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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上越市にある唯一の新幹線駅ですが、中心駅である新井駅と高田駅のほぼ中央の元田園地帯にあるため、周りはおなじみの東横INNとレンタカー屋以外はぽつんぽつんとお店があるぐらい・・・しかしながら日帰り温泉や大戸屋などもあるため、飲食などには困らないかも駅ナカのお土産屋や小さな食事処、コンビニもあります。駅構内も待合室も広く結構快適です。でも、えちごトキめき鉄道の改札やホームがかなりこじんまりとしていて、そんな乗り換える人いないのかな?と思ってしまうほど。