ほくほく線と信越線、温もりの駅。
犀潟駅の特徴
ほくほく線と信越本線が交わる便利な乗り換え駅です。
国道に面した立地でアクセスが良好な交通拠点です。
寒い日の待合室が快適な二枚扉が特徴的です。
エレベーターは有りません。2025/11お手洗いは改札内。女子トイレは1つのみです。越後湯沢から急行なら、次が直江津 終点。
PS1の"電車でGO!2"または"電車でGO!プロフェッショナル仕様"をプレイしていた方々には馴染み深い駅信越本線と北越急行ほくほく線が分岐するなお、ほくほく線の列車内にはトイレが備え付けられていないので、当駅であらかじめ済ませたほうが身のため。
犀潟駅は、新潟県上越市大潟区にある北越急行ほくほく線とJR信越本線の接続駅です。1928年開業のJR駅に、1997年ほくほく線が乗り入れ。島式ホーム2面4線の高架駅で、有人駅。駅名は近くの犀川と潟に由来。自動券売機や待合室があり、ほくほく線ではICカード利用可。周辺は住宅地や田園風景が広がる。1日平均乗車人員は約400人(2018年)。
トイレ、駐輪場、郵便ポスト、飲料自販機などある入口の扉が二枚扉になっていて、寒い日に待合室の温度下がらないので有り難い。
国道に面した駅🚉。昔は有人駅だったみたいで、みどりの窓口の痕跡がありました。昔ながらの木造の駅舎と、長いホームが特徴です。
乗り換え駅として一度降りました。信越本線とほくほく線が経由する駅となっています。離れた場所から見るほくほく線の一両編成の電車が可愛く見えます!
ほくほく線と信越線が停まる駅。ココから越後湯沢方面に線路が分かれて行きます。米山がトテモキレイに見える路線です。
ほくほく線と信越本線の分岐駅です。線路は、2面3線となっています。有人駅です。
有人駅。但し早朝と夕方以降は無人となる。信越線とほくほく線との乗換駅である。七夕の短冊が飾られていた。駅スタンプは駅員に頼めば出してもらえる。
| 名前 |
犀潟駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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一度行ってみたかった駅。