新潟第一ホテル隣、名物麻婆麺!
日本ラーメン みなみの特徴
新潟第一ホテルの軒下にある、目を引く黄色のキッチンカーです。
名物の緑色の麺が特徴で、スープとも相性抜群です。
立ち食いスタイルで、飲食スペースも完備されています。
お取引先様との懇親会の後、1人で立ち寄りました 宿泊したホテルの隣にあり、惜しまれつつ閉店したが、キッチンカーでオープンしたとの事でした人気だという麻婆麺をオーダー立ち食いスタイルです食券を購入、店員さんに渡してから5分程で運ばれてきましたスープを一口 辛みは殆ど感じなかったです(自分辛いの全然平気なので)とろみがあり、逆に甘さを感じた位です麺は、緑色です これが、名物みたいとろみのあるスープが良く絡まります大きめに切られた豆腐もたくさん入っており、食べ応えがありました次は、違うラーメンをオーダーしようと思いますご馳走さまでした。
復活ありがとう旨かったよ。
2025.12第一ホテルの軒下、キッチンカーでのお店以前は万代に実店舗があったそう(存じなかった、失礼!)同じく駅前にあった【ま◯づる】を思い出し伺う駐車場は目の前&周辺のコインパーキングを利用アコーディオンカーテンを開け、券売機で食券を購入私:野菜ラーメン(みそ、大盛) 900円+150円奥さん:野菜ラーメン(みそ) 900円立ち食い形式土曜の正午前だったが ほぼ9割埋まっているヒーターの前で待つ事約10分、スペースが空いた 立ち食いなので回転は悪くないスペースにつき 〜10分経たずに着丼炒めた野菜が多めに盛られ、傍に温玉が乗る中〜細麺に近い太さのクロレラ麺茹では若干柔らかめだテーブル上のスパイスは麻婆以外には向かないかな。
新潟第一ホテル1階の駐車場を間借りした、黄色のキッチンカーが目立つ、万代で閉店から5年が経ち花園で復活オープン!立ち食いスタイルで、テーブル1台3人が7つあり最大21人が入れるスペース。食券機左上の赤いボタンで1番人気のマーボーめん980円を注文。スープは熱々、全トロより緩めの餡だがそれでもトロトロ。胡麻油の香りが漂う、今時の山椒やコクもない、昔ながらのあっさりマーボーです。豆腐は絹で、挽肉は鶏胸肉を使用。麺はクロレラ入りで、かるくウェーブしたライトグリン色の太麺。もっちり、つるっと食感、クロレラの味はしないけど、腸活に良さそうですね!個人的には、ネギ入りだと星1個追加ですね!食べ終わりの丼はテーブルに置いて帰ってOK!
お店というより駐車場👀頂いたのは野菜味噌ラーメン[倉田]さん[白寿]さんが閉店されてまさか[みなみ]が復活するとは!なかなかあの味噌の味はどこでも食べられる物ではなくてまた食べられるとは思ってもなかったですわ寒風さぶい中で着丼待って一すすりした時の暖かさは我慢したご褒美ですな🤤
「らーめんみなみはそこ!」NGT48の楽曲にまで登場した、万代の名店。2020年に惜しまれつつ閉店したあの黄色い看板が…黄色いキッチンカーで復活した。場所は「新潟第一ホテル」敷地内の駐車場。駐車場内にカウンターを展開して疑似店舗とした立食い、という形式にまず心が踊る。今回の注文は、野菜ラーメン(みそ)。丼が運ばれてきた瞬間、思わず声が漏れる。キャベツ、もやしがたっぷりON。さらに落とし卵がとろりと落とされたビジュアルは、寒さが厳しくなってきた11月末の夜に見ているだけで暖まる。スープをひと口飲んだ瞬間、優しくて、懐かしい優秀な味噌ラーメンであることがわかる美味しさ。野菜を炒めただけでは出せない甘みが溶け込み、味噌の風味が負けずに立ち上がってくる“絶妙の一体感”。スープを一滴も残さず飲み干しす人の気持ちが、よく分かる。(そして喉が渇く。でも後悔しない。)そして箸で麺を持ち上げると…。デター!!クロレラ麺!!これこれこれ。鮮やかな緑色が、みなみファンの魂を一瞬で揺さぶる。変なクセはなく、コシのある食感。スープが主役の昔ながらの味わいの中で、気づけば自然と馴染んでいる――それが「みなみの緑」。逆にクロレラ麺を除けば特に尖った特徴があるわけではないが「普通においしい」でもそれは、最大級の褒め言葉。寒風吹きすさぶ晩秋の越後の外気を吸い込みながらすするラーメン…まさにご馳走。皆さんもぜひ味わって!
| 名前 |
日本ラーメン みなみ |
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| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土月火水木] 11:30~14:30,21:00~1:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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キッチンカーですが、飲食スペースもありました。案外寒くなかったです。味は醤油はあっさり系で、味噌は濃厚でした。店員さんの対応も暖かくてまた来ようと思います。