東栄町の秘境駅でゆるキャン巡り。
東栄駅の特徴
ゆるキャン聖地として、小リンちゃんが待ち合わせした無人駅で、喫茶店も併設しています。
国の重要無形民俗文化財の花祭りが楽しめる、奥三河東栄町の玄関口です。
駅内にはゆるキャングッズを展示しており、じっくり楽しめるスペースがあります。
飯田線の駅舎は数あれど、駅の中に喫茶店が在るのは、この東栄駅と駒ヶ根駅の2つだけ(だったと思います)。飯田線の場合は、一旦降りると次の電車が来るまで2時間前後待つのが普通なだけに、無人駅とは言えトイレや喫茶店、観光案内所まである東栄駅は大変貴重な存在です。駅舎の造りは花祭りの鬼の面がモチーフで、東京駅をモチーフにした大嵐(おおぞれ)駅と並んで、ユニークかつ立派な駅舎です。
ゆるキャン3聖地巡り。チビリンちゃんがおじいちゃんと待ち合わせした駅。身延線、東海道本線、飯田線と乗り継ぎ、小学生リンちゃんは偉い👍
ゆるキャン3の聖地ですね無人駅で小さな喫茶店が駅内にありますトイレは駅線路沿いにありますよゆるキャングッズ展示などしてますゆっくりみれるので良いですよ駐車場は10台ぐらい止めらると思いますし隣には派出所などあります。
ゆるキャン△聖地巡礼Season3の第1話、小リンちゃんとおじいちゃんが待ち合わせた駅。いろいろ楽しめる場所でした。今度は是非、駅舎内のカフェを利用します!
ゆるキャンの聖地シーズン3の1話で志摩リンが訪れた駅駅は無人駅で券売機もありません降りる時は運転手が切符回収乗る時は乗車中駅員が回ってきてそこで買えます茶臼山高原休暇村の宿泊予約をした際に送迎を頼む(無料)とここに15時10分に来るよう言われる豊橋駅を何時の電車で乗るようにとも伝えられる(その電車が遅延すれば待ってくれてるはずです、運転手が降りてくる客全部確認してから出発したので)
ゆるキャン聖地シーズン3の1話で小学生時代のリンちゃんがおじいちゃんと待ち合わせしてた駅フクロウ?を模した面白い駅舎です無人駅なのでホームに入れます結構広い駐車スペースがあり、あまり人が来ない場所なので車で行っても問題無いと思います駅舎内にゆるキャンスペースあります。
秘境駅の宝庫で有名なJR飯田線の駅です。ここが秘境駅かはともかく、ローカル駅なのは間違いないでしょう。しかしながら侮るなかれ。とてもステキな駅です。歴史的にも貴重な花祭で有名な東栄町なので、その花祭の鬼面をモチーフにしたユニークな駅舎がよく知られておりますが、駅舎の中もステキな魅力に溢れていました。ランプ風のレトロチックな照明灯に照らされたちょっとしたアートギャラリーが開催されており、その興味深い趣深い展示内容に暫し時を忘れました。また、そのギャラリーの更に奥は小さなカフェとなっておりレトロチック、ノスタルジックな雰囲気満点です。列車本数の少ない駅ですが、列車有無に関係無く「駅だけでも楽しめる」そんなステキな駅です。
国の重要無形民俗文化財に指定されている花祭りが有名な奥三河東栄町の玄関口。花祭りの鬼をイメージした駅舎が物凄い存在感で圧倒されます!花祭りの巨大壁画に2体の鬼が両側に陣取る観光案内板があり賑やかですが駅周辺は小さな集落があるだけで静寂に包まれています。駅舎内には小さなギャラリーとカフェがあり利用者もそこそこいる感じでした。駅から30メートル位西にバス停があり東栄町中心部へ行くことが出来ます。
東栄町の中心地区から6キロほど離れており、車かバスで行く必要があり、電車は雨や鹿との衝突などでよく遅れますが、バスは一定の時間で走っているので、乗り継げないことがあります。不便ではありますが、新城方面の学校に通う高校生などにとっては、なくてはならない駅です。駅舎は鬼の形に作られ、鬼が主役の神事「花の舞」の紹介パネルや、鬼の壁画が駅前にあるなど、鬼をアピールしている東栄町らしさが満載の駅です。無人駅で駅員さんはいませんが、駅舎内に「ちゃちゃカフェ」という喫茶店があり、観光案内を聞いたり、軽食をとることができます。
| 名前 |
東栄駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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飯田線秘境駅号に乗車してやってきました。地元の方による物販もあって普段とは違った賑やかさがあったようです。