秋の銀杏と古駅舎の旅。
浦川駅の特徴
木造駅舎は、旅行者の感性を刺激する魅力があります。
トイレや駐車場が整っており、利便性も抜群です。
春になると駐車場の桜が美しく咲き誇ります。
もちろん無人駅です。ここから先天竜峡までは山間部、湖ありダムありそして無人駅あきることなく自然を楽しむことができます。
無人駅ですが、待合所やトイレが充実しています。
春になると駐車場の桜が綺麗に咲きます。
無人駅ですが、飯田線の駅の中では、近くにトイレや駐車場もあり、整っているほうだと思います。
無人駅。ホームに降りたら大きなイチョウの木が迎えてくれました。
銀杏に色づく秘境駅。
豊橋駅から63キロ、各駅停車で2時間位です。
トタンで覆われ改装されてはいるが、堂々たる木造駅舎に見える。トタン改装の事もあって、北海道の駅舎っぽくも見える。
木造駅舎、付近の街並みが旅する者の感性を揺さぶります。猫の駅長なのか出入り口ど真ん中で座って迎えてくれました。
| 名前 |
浦川駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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古い駅舎が残っていました。素敵な駅舎と言えます。昭和9年11月11日開業とあり、駅の大きさから貨物の扱い、かつては急行が停車していました。私鉄買収線区間だから構内踏切が一般で、裾を絞った313系ではどの駅もホームとドアの間に隙間ができている。近所に住んでるご一家でしょうか、元気な子供さんの声が響いていました。