桜色のハピラインで、無人駅の魅力発見!
北鯖江駅の特徴
無人駅ながら観光客と学生に人気のスポットです。
ハピラインふくい沿線の桜色の駅舎が新鮮です。
東口と西口、それぞれに個性的な入口があります。
2024年2月23日に訪問しました駅舎がある東口と簡易な入口がある西口がある小さな駅です西口側には企業がそこそこ集まっているからか、駐車場がいくつかありましたなお駅から一番近いコンビニは北陸自動車道にある北鯖江PAになっています。
何度も足を運んでいるが(地元東郷から自転車で余裕で行ける。私の行動範囲内地域)、トイレは東口の簡素なトイレしかない。西口東口どちらからも利用出来るのは非常に便利。規模はほぼ越前花堂駅と同等であります。場所としては、文殊山の目と鼻の先にある。
鯖江にある無人駅で、ハピラインが通っており、学生さんの利用が多い気がします。階段しかないため、足腰が不安な方は厳しいかもしれないです。駐車場は駅の前にあります。
無人駅。階段でホームに渡ります。エレベーターはありません。乗車時は、ICOCAとかは階段昇り口でタッチ、切符ならICOCAの機械無視してホームに向かい、そこの券売機で購入します。降車後の切符はホームから階段登ったところにある箱に入れます。
ハピラインふくいの各駅は桜色に装いを変えて明るく新鮮。電車も桜色塗装がちらほら。順次JR西の塗色から変わるんでしょうね。北鯖江は島式ホームの単純なレイアウトですが、およそ30分に一度上下列車が同じような時刻に行きかいます。
3月16日からハピラインふくいの北鯖江駅となりました。
とある眼鏡屋さんに行くために降りました。地方のこじんまりとした駅です。駅員さんはいません。でも、ちゃんとICカードで乗降できます。辺りは広く、西側から鯖江のメガネの大きな看板が山に映えてるのが見られます。眼鏡好きにはたまらないですね。夕方なんかは、誰もいません。夕陽を浴びた駅のホームは最高です。行きつけの眼鏡屋さんの最寄り駅。また来ます。
駅前にはコインパーキングがあります。コンクリート製の跨線橋は階段のみでエレベーターはありません。足や身体が不自由の方の乗り降りはかなり厳しいと思います。
| 名前 |
北鯖江駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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現在はハピラインふくいだが、旧北陸線らしさたっぷりの駅です。無人駅ですがお掃除に来ていて近所の方がいらっしゃって、昔話を聞くことが出来ました。跨線橋からもわかるように昔は駅舎のある東側にしか改札は無く、工業団地が出来てから西側にも改札が出来た。旧北陸線の長編成列車が停車するための、長い長いホームが哀愁いっぱいです。電車から山に見える「👓️SABAE」大きな看板の最寄り駅です。