松井秀喜ゆかりの駅で休憩。
能美根上駅の特徴
能美根上駅にはタイ語やベトナム語を話す人々が集まっています。
便利なパークアンドライド駐車場や涼める休憩室があります。
松井秀喜さんの地元で、発車メロディは野球の大会歌です。
安いパークアンドライド駐車場も涼める休憩室もありバス停も濡れずに待てる。快速停車駅であり今後も使いたい駅。
2015年3月の北陸新幹線金沢延伸のタイミングで寺井駅から改称カーブの真ん中にあるため、停車中の列車は車体をかなり傾ける能美市の中心駅だが駅前はコンビニすらない。
松井さんのベースボールミュージアムにはここからが便利です綺麗な駅で好きな場所です。
松井秀喜さんの地元で発車メロディが野球の大会歌です。
タイ語だかベトナム語だかを喋る人々が屯していた。地方だと彼らの存在が目立ちやすい。
駅スタンプを押したかったのですが駅員がいない。時間帯があるのか。駅舎は凄く立派な建物でした。駅員さんが常駐でないのはもったいないような。
北陸線のローカル駅には見合わぬ立派な駅(ここだけじゃない)です。エレベーターの非常ボタンに使用できない様にテープが貼られ連絡先が書いてありますが携帯電話持っていない子供、高齢者はどうするのか?2023/01/21訪問。
昔、ここから北陸鉄道能美線が鶴来駅まで延びていたらしいですが、現在は駐車場になっており、遺構っぽいものは残っていません。かろうじて、線路跡っぽいものが、道路となって延びています。ホームの傾きがエグいです。エレベーター、コンコースとホームともにあります。追記令和4年8月31日をもって、当駅は無人化されました。駅スタンプなど前もって入手できて良かったです。ゴミ箱も封鎖されるようです。こんな立派な駅が無人化するのはちょっと勿体ない感じがします…
| 名前 |
能美根上駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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能美根上駅(のみねあがりえき)は、石川県能美市大成町にあるIRいしかわ鉄道線の駅です。1912年に寺井駅として開業し、2015年に現在の名称に改称。島式ホーム1面2線を持つ無人駅で、橋上駅舎が2014年に使用開始されました。周辺は根上地区の中心部で、2026年に旧駅務室がカフェに改装予定。松井秀喜氏ゆかりの地としても知られ、駅近くに松井秀喜ベースボールミュージアムがあります。